韓国のゴールデン・グローブ賞『第57回 百想芸術大賞』Netflix 作品が席巻
“韓国のゴールデン・グローブ賞”とも呼ばれる『第57回 百想(ペクサン)芸術大賞』授賞式が5月13日に開催された。『百想芸術大賞』は、映画やテレビで活躍する俳優や製作者らが勢ぞろ...
【ディズニープラス】2021年5月配信ラインナップ
ディズニーの公式動画配信サービス「Disney+ (ディズニープラス)」で今月配信される番組を紹介。
デジタル化の波にあえて逆行、“VHSの温かみ”伝えたい…映画愛に溢れるU-NEXTが目指す未来像
終わりの見えないコロナ禍で、“不要不急”の代名詞とも揶揄される「映画」。だが実情に目を向けると、『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』が興行収入約397億円で歴代興収1位を塗り替え、『...
前山剛久presents「泣きたい夜のディズニー映画」5選 『わんわん物語』『ライオン・キング』、大人になった今わかるメッセージ
『ヒプノシスマイク‐Division Rap Battle‐』や『刀剣乱舞』など2.5次元作品で活躍し、今年上演予定の『王家の紋章』『マイ・フェア・レディ』では初めて帝国劇場に立つ注目の俳優・前山...
“聖域”文芸誌が『クレしん』コラボ…下品イメージ脱却しホームドラマへ進化したアニメとの化学反応とは?
双葉社が発行する60周年を迎える月刊文芸誌『小説推理』6月号(4月27日発売)の誌面を『クレヨンしんちゃん』がジャックする。映画シリーズ第29弾『映画クレヨンしんちゃん 謎メキ!花...
小出恵介、役者として生きていく覚悟「70歳を過ぎてもやりたい」 “直談判”で映画復帰
昨年8月に国内での活動再開を発表した小出恵介(37)。日本映画復帰作となる『女たち』が5月21日に公開を迎えるが、本作の奥山和由プロデューサーに“直談判”して出演が決まった経緯、...
仲里依紗、本音で生きて無双状態「永遠の5歳児です(笑)」
女優、母、妻、動画制作者…といくつもの顔を持ち、実際に話してみるととても気さくで自然体の仲里依紗。こんな大人になりたいと思えるような彼女にも、当然《5歳児》だったころが…。
大泉洋の一番好きな作品は? 「かっこ悪いのに好き」「憎めない悪役」など、人間味極まる名演技【#ファンに聞いてみた】
3月26日に公開となった映画『騙し絵の牙』に主演している大泉洋さん。バラエティで人気に火が付きましたが、本職の俳優でも光り輝いています。『騙し絵の牙』は『罪の声』の著者である...
第44回『日本アカデミー賞』受賞結果一覧
3月19日、東京・グランドプリンスホテル新高輪で行われた『第44回日本アカデミー賞』の授賞式。最優秀賞を受賞した作品、俳優、女優を写真・コメントと共に紹介。
新田真剣佑の一番好きな作品は? 競技かるたの “アラタくん”から天才ラリードライバーまで、ストイックな役作り【#ファンに聞いてみた】
3月12日に公開した映画『ブレイブ −群青戦記−』で単独初主演している新田真剣佑さん。これまでドラマや映画など、多くの話題作に出演しています。端正なルックスで多くの人を魅了する...
『第93回アカデミー賞』受賞結果&ノミネーション一覧
『第93回アカデミー賞』授賞式は、4月25日(現地時間)開催。
藤原竜也の20代後半は「イケイケでとんでもない生活」、後輩・竹内涼真へのアドバイスとは?
同じ事務所の先輩・後輩でもある、藤原竜也と竹内涼真。彼らが、映画『太陽は動かない』で初共演、バディ役を務めている。撮影現場では2人は会話を重ね、竹内はさまざまなアドバイスも...
SixTONES松村北斗、リアルな恋愛で“ウソ”はNG「至って平常心でいたい」【インタビュー】
人気グループ・SixTONESの松村北斗(25)が女優・森七菜(19)とW主演を務める映画『ライアー×ライアー』が19日より公開される。親同士の再婚により義姉弟の関係になった高槻透(松村...
水原希子、挫折や空回りも…紆余曲折経た30代のいま「自分のやりたいことが明確になった」
女優、モデルとして国際的に活躍する一方で、近年は個人事務所「OFFICE KIKO」でアートの発信をするなど主体的な活動も目覚しい水原希子。最新映画『あのこは貴族』で演じた時岡美紀は...
大河ドラマで存在感見せた門脇麦、女優業10年で得た経験値と「失ったもの」の葛藤
2011年に、テレビドラマで女優デビューを果たした門脇麦。先日まで放送されていた大河ドラマ『麒麟がくる』をはじめ、数々の映画やドラマで活躍する門脇は、今年女優生活10年という節目...
花村想太、止まらない“マーベル”語り キャプテン・アメリカのバイクに乗り、アイアンマンに憧れる
4オクターブの音域でファンを魅了する5人組ダンス&ボーカルグループDa-iCE(ダイス)。ボーカル担当の花村想太さんは、映画『アイアンマン』に“男子心”をくすぐられて以来、何度もリピ...
Jホラーブームから20年、『呪怨』清水崇が見た現在地「粗製乱造により自分たちで首を絞めた」
1990年代後半から、オリジナル作品として制作された恐怖映画。1998年に公開された『リング』、2003年公開の『呪怨』らは、国内で大ヒットを遂げると海外でもリメイクされ、“ジャパニー...
岩田剛典、新田真剣佑は“憑依型俳優” 取材でようやく素の姿に「それくらい役に入り込んでいる」
人気グループ・EXILE/三代目 J SOUL BROTHERSの岩田剛典(31)と、俳優の新田真剣佑(24)が共演する映画『名も無き世界のエンドロール』。本作で初共演となった2人が、抱いたお互い...
浜辺美波“嫌だった”鏡に映る自分の姿 サボらない努力で少しずつ自信へ
大人気漫画を実写化した映画『約束のネバーランド』が18日に公開を迎える。主人公・エマを演じたのは、めざましい活躍を見せる女優・浜辺美波(20)。人気原作の実写版を演じる上で、...
“柱”への憧れは低い自己肯定やコンプレックスの裏返し?『鬼滅の刃』“推しキャラ”に見る心理分析
個性豊かなキャラクター描写も人気の『鬼滅の刃』。それだけに、ファンの中には好きなキャラ=“推し”を表明し、グッズなどを集める人も多い。アニメを用いたカウンセリングも行う、心理...