『アナと雪の女王2』がいよいよおうちで楽しめる だいすけお兄さんやママインフルエンサーに聞く、作品が愛される理由とは?
エルサとアナの姉妹が活躍する冒険ファンタジーとしてディズニー映画の名実ともに代表作となった『アナと雪の女王』。その続編となる『アナと雪の女王2』でも、新たな名曲「イントゥ・...
「映画ポスター」はときに作品を超える芸術に…巨匠たち支えたデザイナーが語る“1枚絵”へのこだわりとギャラ事情
映画の魅力を1枚絵で表現した「映画ポスター」は、興行を左右する重要な宣伝メディアでありながら、その枠にとどまらず自立したグラフィック作品として名作も生まれている。それはス...
日本特撮界の“生き字引”が語る『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』の魅力
映画界の金字塔として世界中のファンから愛された映画「スター・ウォーズ」シリーズの最新作であり、全9作の完結編である『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』。国内興収73...
ミニシアター苦境で問われる芸術文化支援の在り方
新型コロナウイルス感染拡大による政府の外出自粛要請から緊急事態宣言へと事態が切迫するなか、エンターテインメントシーンにおいても感染防止のためのさまざまな対策が取られている...
『全裸監督』は「99%負け戦、玉砕覚悟」…山田孝之がそれでも“逃げなかった”理由
爽やかな好青年からコワモテ闇金社長、おバカな勇者まで、変幻自在にキャラクターを演じてきた山田孝之。そんな彼が、最新映画『ステップ』(4月3日公開)で初のシングルファザー役に挑...
成田凌、俳優人生で8割がビンタされる役「“成田凌”は関係者からどう見られてるんだろう」
昨年は映画『愛がなんだ』、『人間失格 太宰治と3人の女たち』、『さよならくちびる』、そして初の主演映画『カツベン!』など幅広い作品で圧倒的な存在感を放った成田凌。最新出演作『...
広瀬すず&吉沢亮の“朝ドラ”コンビ、芝居に「美男美女」イメージはいらない?
NHK連続テレビ小説『なつぞら』(2019年)で、“なっちゃん”と“天陽くん”を演じた広瀬すずと吉沢亮。切ない恋模様を展開したこの爽やか朝ドラコンビが、映画『一度死んでみた』(3月20日...
Netflixの自国言語字幕が話題、字幕へのこだわりが生む日本作品のグローバル化
世界最大級のオンラインストリーミングサービスNetflix。日本では昨年、登録者数が300万人を突破。映画、ドラマ、アニメなどのほか、アカデミー賞獲得のNetflix映画『ROMA/ローマ』な...
高橋文哉×奥野壮 “令和最初”と“平成最後”の仮面ライダー対談
山崎まさよし、“俳優”の肩書に抵抗していた過去「Wikipediaを見ても違和感があった」
シンガーソングライター・山崎まさよしが、ふたたび「俳優」として戻ってくる。14年ぶりの長編映画主演作となった『影踏み』(現在公開中)は、人の寝静まった住宅に忍び込む“ノビ師”と...
最後だから徹底的に楽しむ『スター・ウォーズ』
1977年に『スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望』が全米で公開されてから42年。永きに渡り紡がれてきた伝説と呼べる唯一の映画の完結編であり、スカイウォーカー家の物語を描...
実写よりもリアル? “超実写版”『ライオン・キング』の魅力を対談形式で徹底解説
世代を超えて世界中の人々に親しまれてきたディズニー不朽のアニメーション作品『ライオン・キング』が、“超実写版”として新しく生まれ変わった。最先端の映像技術を駆使した全編フルCG...
安達祐実、すっぴん披露“奇跡の38歳”話題も「自分を若く見せたい気持ちは全然ない」
子役の頃から第一線で活躍している安達祐実。芸能生活36年を迎え、演技で強烈な存在感を残すだけでなく、飾らない私生活や、美容やファッションなどライフスタイルも人気に。美しさと可...
「これからあと何本映画を撮れるんだろう」俳優生活40年超、63歳の役所広司が挑戦し続ける理由
公務員から俳優を志した役所広司。仲代達矢が主宰する無名塾に所属し舞台に出演してから、俳優としてのキャリアは40年以上に及ぶ。日本アカデミー賞での最優秀賞をはじめ、国内外で獲得...
アユニ・D、渡辺淳之介P、岩淵弘樹監督が語るアイドル残酷ドキュメンタリーの裏側
アイドルを目指す女の子とアイドルを辞める女の子。両極端の両者が崖っぷちに立たされてもがく姿を映し出した映画『IDOL-あゝ無情-』が11月1日より公開される。同作は、BiSH、BiS、GANG...
NHK・佐渡岳利氏の商業映画プロデュース 100%の真実は描けないなかで“チューニング”
『紅白歌合戦』や『MUSIC JAPAN』など多くの音楽番組を手がけてきたNHKプロデューサーの佐渡岳利氏。これまでにAKB48や乃木坂46、Perfumeなどのドキュメンタリー映画の制作に携わってき...
共同製作時代の東京国際映画祭の役割「映画を通じて交流の輪を広げる」
東京国際映画祭(TIFF)の最高責任者となるチェアマンに、国際交流基金の理事長として国際文化交流を手がけてきた安藤裕康氏が、この8月に就任した。エンタテインメントに造詣が深く、...
『スター・ウォーズ』インタビュー集
米国取材を敢行。『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』(12月20日公開)スタッフ・キャストへのインタビュー集
『第24回釜山国際映画祭』レッドカーペット 豪華女優陣が華やかに競演
アジア最大規模の映画祭と称される『第24回釜山国際映画祭』が10月3日より韓国・釜山で開幕。オープニングセレモニーにはアジアから豪華女優が集結し、華やかにレッドカーペットを彩った
新会社第1弾『天気の子』が大成功 STORY・古澤佳寛氏「日本のクリエイティブを世界へ」
興収150億円に迫る大ヒット中の『天気の子』は、東宝からスピンアウトして設立された新会社・STORYの制作プロデュース第1弾。『君の名は。』(16年)に続き新海誠監督とタッグを組む、...