第5回 “芸能界のご意見番”ランキング
昨今、タレントがワイドショー等のコメンテーターとして発言することが定着。エンタメにとどまらず、国内外の時事ネタまで、幅広い発言を求められることが多い。それはテレビにとどま...
小林星蘭 「あの子、消えたね」に傷心 “子役の宿命”にもがきながら抱き始めた新たな夢
2009年、4歳でカルピスのCMでデビューし、2011年のドラマ『名前をなくした女神』(フジテレビ系)などの名演で“天才子役”の名を欲しいままにした小林星蘭。昨年出演した『今夜くらべて...
上原亜衣「ドラマに出演できなかったことも…」 クリーンな芸能界での性加害と健全化に向かうアダルト界への思い
人気セクシー女優としてトップを極め、引退後はインフルエンサー、経営者、投資家と充実したセカンドキャリアを送る上原亜衣。5月には6年ぶりに浅草・ロック座でストリップに復帰するこ...
安田美沙子、不妊治療を経て夫婦の関係性に変化「“いろいろ”を1つ1つ乗り越えて仲が深まった」
2人の男の子のママである安田美沙子。一方でランニングアドバイザーや健康食アドバイザーなどの資格を生かし、仕事の幅を広げている。癒し系グラビアアイドルとして一世を風靡した20...
「実は人見知りで考え込みやすいタイプ」あつこお姉さんが明かした劣等感とかけがえのない6年間
『おかあさんといっしょ』で、6年間歌のお姉さんを務めた“あつこお姉さん”(小野あつこ)が、4月2日をもって番組を卒業。かわいらしい歌からアップテンポな曲まで幅広く歌いこなし、...
“歌う声優”の増加と演者に課せられた使命 エンタメ“ボーダレス化”に声優界が導き出した答え
2004年にTVアニメ『遊☆戯☆王デュエルモンスターズGX』の主人公を演じて以来、数多くの作品で声優として活躍するKENN。養成所などで学んだ上で業界入りする声優が多い中で、バンドから...
「お芝居が楽しくない」自意識過剰だった大島優子を解き放った留学、俳優としていまは“下地固め”
朝ドラや大河ドラマほか、さまざまな作品に出演する大島優子の存在感が増している。元は子役としてキャリアをスタートさせた大島だが、世間的にはAKB48としての活躍が記憶に残っている...
北村匠海、“俳優と音楽”はお互い還元し合ってる「DISH//がなかったら俳優辞めてた」
昨年のヒット映画『東京リベンジャーズ』では主演を務め、菅田将暉主演ドラマ『ミステリと言う勿れ』では物語の鍵を握る“ジュート”役としてのサプライズ出演が話題を呼ぶなど、俳優とし...
『正直さんぽ』10周年、「街の人に嫌な顔されたこと一度もない」背景に有吉弘行の“気遣い”
2012年より放送されている『有吉くんの正直さんぽ』(フジテレビ系)が、4月で10周年を迎える。番組が始まった頃の有吉弘行は、尖った印象が強く、散歩番組の起用は意外にも思われた。...
「活動をやめる?」悩む“ぺえ”を支えた山形の両親、生きにくいジェンダーの狭間で「自由に生きる」
一時期、テレビを中心に“ジェンダーレス男子”や“オネエ”として活躍していた「ぺえ」。当時の葛藤を経て、現在ではYouTubeやラジオで偽りない自分を発信している。時には表に出る活動を...
戦争孤児だったサヘル・ローズ、ウクライナとロシアに思い重ね「祖国を誇れなかった」苦しみ明かす
イラン出身の俳優、サヘル・ローズの呼びかけが今、生きづらさを抱えたり、心がざわついたりしている人々の心に響いている。イランが隣国との戦争で困窮した時代に生まれ、身寄りをなく...
男女別・理想の後輩ランキング 2022
コロナ禍3度目の新年度がまもなくスタートする。今年も各企業では新社会人となるフレッシャーズを迎える準備をしている頃だろう。すでに社会人である先輩たちは、これから一緒に働く...
ぺえが縛られた「オネエ」という役割、葛藤乗り越えたどり着いた先「傷や痛手もすべて財産」
一時、“ジェンダーレス男子”、そして“オネエ”枠でバラエティー番組に数多く出演していた「ぺえ」。だが、最近ではテレビで見かけることはほとんどない。ぺえは今、YouTubeやラジオに活...
相葉雅紀の国民的“後輩”感の強度 キャリア重ねても“真のアイドル”を体現
2020年の嵐休止後、単体での活躍が際立つ相葉雅紀。現在は『相葉マナブ』(テレビ朝日系)、『I LOVE みんなのどうぶつ園』(日本テレビ系)、『VS魂』(フジテレビ系)の3本のレギュラ...
リモート参拝はアリ? “神社ソムリエ”が見たコロナ禍の神社「疫病が流行ったとき“神棚”がその役割を果たした」
1月に『マツコの知らない世界』(TBS系)に出演し、反響を呼んだ“神社ソムリエ”佐々木優太さん。1万社以上を参拝し、神社のご利益から知られざる内情にまで精通した佐々木さんは、全国...
芸能生活20周年の中川翔子、「何度もやめようと」挫折味わい辿り着いた境地「もう、ラクな“自虐”はしない」
最近では、YouTubeやワイドショーのコメンテーターなど、これまでにない活動に挑戦している中川翔子。もともとブログで人気を得てブレイクした彼女は、今年で芸能生活20周年を迎えた。...
「なまりを消すぐらいなら女優はやりたくない」王林、りんご娘卒業後も青森を拠点に活動する覚悟
青森県在住で、ダンス&ボーカルユニット「RINGOMUSUME(りんご娘)」のメンバーとして活動する“王林”。津軽弁全開で青森愛を語り、「東京の電車が怖い」、「青森にアレクサみたいな文...
著名人タレントの日めくりカレンダー需要拡大のワケ
北海道日本ハムファイターズ監督・新庄剛志の日めくりカレンダー『まいにち、楽(たの)しんじょう! 新庄剛志の開運BIGBOSS語録』(集英社)が話題を呼んでいる。松岡修造の『まい...
第4回 好きなYouTuberランキング
若手の専業のみならず、お笑い芸人、歌手、俳優など続々と参入しているYouTuber。その影響もあってか、近年は毎年のように「小学生のなりたい職業」に上位ランクインするほど、メジャ...