「これぞZZガンダム」 シンプルに仕上げたモデラーの信念「技術も知識も乏しいので、キレイに、丁寧に」
ガンプラ制作において、機体の魅力を最大限に引き出すシンプルなカスタムは、ごまかしがきかないため、高い技量を求められる。芯掘さん(@5rXxhYsScgB7q6b)が先日発表した『ZZ』は、塗...
日本で唯一の「猫城主」豪雨災害で落ち込んだ客足をV字回復、コロナ後にも期待「収まったらまた会いに行く」
“看板猫”や“猫駅長”はよく耳にするが、おそらく“猫城主”は日本でも唯一。日本三大山城の一つである備中松山城(岡山県高梁市)の城主を務めるのが、猫の「さんじゅーろー」だ。平成30年...
はなわ、『佐賀県』自虐ネタへの“懺悔”「売れるために嘘も歌っていた」
ベースを弾きながら歌う芸風で注目を浴び、『エンタの神様』(日本テレビ系)などで活躍していたはなわ。当時、「子どもたちは歩きなのにヘルメット」「バス停の名前が“山下さん家前”」...
来年閉業のお台場大観覧車、当初は5時間待ちも… “高所恐怖症”所長が語る22年の歴史とその想い
東京・お台場のシンボルとして親しまれてきた「パレットタウン大観覧車」が、2022年8月末に営業を終了する。今年7月にその発表がされて以来、SNSには「ショック」「思い出がたくさん詰...
「ここまでになるとは…」500円の“吉野家”ガチャに本家も絶賛、「本物より高い」ミニチュアに込めたこだわり
1983年に発売された「キン肉マン消しゴム」、いわゆる「キン消し」の大ヒットから約40年。現在“第4次ブーム”に突入したと言われる「カプセルトイ」だが、最近発売された「吉野家」の...
ガンプラ転売問題を提起しながら、どこか笑える作品に…モデラーの根底にある「ガンプラは楽しいもの」という思い
今夏、大きな社会問題となったガンプラの転売問題。一部“転売ヤー”の買い占めによって、店頭から人気モビルスーツのガンプラが消え、多くのモデラーや子どもたちが手に入れることができ...
芸能人、母、政治家…今井絵理子氏、いまだ止まぬバッシングへの思い「無知と言われても、失敗しても受け止める」
SPEEDという一世を風靡したグループの一員にして、一児の母、そして参議院議員である今井絵理子氏。国会議員として5年目を迎えながら、まだまだバッシングにさらされることも少なくない...
錦織圭に小松菜奈、松嶋菜々子も出演 「Uber Eats」バズりCMから見る全国展開への軌跡
父・イナガキヤストさん(@inagakiyasuto)が撮影した母と息子の写真に反響が集まっている。「まるで『おかえり!』と聞こえてくるよう」「私の父も、どんな思いで写真を撮ってくれて...
元SDN48の芹那、元祖“あざといキャラ”でバッシングも「ずっと素のままでいた」 36歳で新たな第一歩
アイドルグループ・SDN48を卒業後、バラエティタレントとして一躍ブレイクした芹那。バラエティ番組では数々のエピソードを披露し、“小悪魔キャラ”としてのイメージも印象づけた。そ...
“デフォルメ感”が魅力の『Bトレ』で四国の原風景を制作 「ジオラマは、昭和の懐かしい思い出を再現できる舞台装置」
近年さまざまな鉄道模型が各社から発売され、愛好家たちはさまざまな思惑のもとジオラマ制作に勤しんでいる。B作さん(@Btoretsukuru)は、2002年にバンダイから発売された『Bトレイン...
多発する列車内の事件、元・車掌はどう見る? 危機管理やSNS対策に見る鉄道職員の苦悩「本来の安全確認ができなくなる」
安全だと思われていた日本の鉄道で、事件が相次いでいる昨今。さらに、乗客による暴力トラブル、理不尽なSNS投稿、“撮り鉄”など鉄道ファンによる迷惑行為…など、問題は枚挙にいとまがな...
ジャブローで散ったジムとゾゴックを“リユース” 「再利用の概念は公式にもあったはず」
10周年・三代目 J SOUL BROTHERS、誰かの“憧れ”で在り続けるために「多分、永遠にゴールはない」
今年10周年イヤーを駆け抜け、楽曲リリースや単独ドームツアーを行ってきた三代目 J SOUL BROTHERS。ソロでも多様な活動を行い、グループとしての厚みをさらに増している彼らに、11...
白石麻衣が見た、今の乃木坂46「私のいた頃とは違う色がいっぱいある。1ファンと楽しんでいます」
12月9日から12日まで、東京・明治神宮外苑を舞台に開催される“光の祭典”「TOKYO LIGHTS(トウキョウライツ)」。アジア最大級のプロジェクションマッピング国際大会や、最先端のテク...
仲里依紗×滝沢カレンは馬が合う!? 『土竜の唄 FINAL』撮影後に仲良しに
原作・高橋のぼる、監督・三池崇史、脚本・宮藤官九郎、主演・生田斗真による映画シリーズ『土竜の唄』が、3作目の『土竜の唄 FINAL』(公開中)をもって完結。“皆勤賞”の仲里依紗と、...
パンチョ伊東色を払拭 “ドラフトの声”関野浩之、斎藤佑樹引退試合に想いを込めた最後のアナウンス
2009年、「プロ野球ドラフト会議」(以下/ドラフト会議)の司会に抜擢。唯一無二の美しい低音でのアナウンスで、故・パンチョ伊東(伊東一雄)さんの名調子を“塗り替え”、今や現代ドラ...
「ダバダ」CMなぜ“封印”していた?「イメージを全部捨てても…」インスタントコーヒーからの脱却図ったネスレの気概
「ダバダ〜」、といえばコーヒー。とくに年配層にはお馴染みの『ネスカフェ ゴールドブレンド』のCMが、装いも新たに放送中だ。同作は、1970年にスタートした歴史あるCM。だが、この10...
“くだらない”世界一に込められた「命の重さ」 66年続く『ギネス』がプロデュースする世界記録の価値とは
記録挑戦の模様や記録認定が様々なメディアで取り上げられ、エンターテインメントとして絶大なる地位を確立している「ギネス世界記録」。運営するギネスワールドレコーズに寄せられる申...
“肝硬変”を明かしたブル中野、「破天荒なことをするのがカッコイイ」現役引退後に体を壊すレスラーたちへの思い
かつて最強(凶)のレスラーとして、女子プロレス界に君臨していたブル中野。そんな彼女が先日、アルコール性肝硬変で入院していたことを公表した。現在は53歳。引退後の過酷なダイエッ...