超絶技巧で芯削る“鉛筆彫刻家”が語る信条「必要なのは折れない心」
身近な文房具のひとつである鉛筆やシャープペンシルなどの芯に彫刻する日本初の鉛筆彫刻家・山崎利幸さん。作品が石原さとみ主演のドラマ『地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子』(日本...
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多くの人が目にしたことのある商品の空箱を使って、立体作品を生み出してSNSで発信している空箱職人はるきるさん。使い切ったら捨ててしまうお菓子やティッシュの空箱も、はるきるさ...
消しゴムのカスを使って立体作品をつくる入江早耶さん。といっても、ただ消しゴムのカスで立体作品を作るだけではない。絵画などの印刷物を消しゴムで消し、そのとき出た消しゴムのカス...
もし大切な人が亡くなった際、その人と、仏教でいうところの“49日”の間だけ一緒にいられるとしたら──? そんな“妄想”を叶えてくれるコンセプチャル・アートが『デジタルシャーマン・プ...
羊の毛でできた「羊毛フェルト」で、マスコットなどを作る手芸が人気。中でも、インコや文鳥など “鳥”に特化した作品で知られるのがnao’さんだ。大病を患ったことをきっかけに、造形作...
1983年に任天堂から誕生した家庭用ゲーム機「ファミリーコンピュータ(ファミコン)」は、爆発的ヒットを記録し、社会現象を巻き起こした。2016年には当時のデザインそのものを小型化し...
インスタ女子の間で近ごろ人気の「トーストアート」。食パンにジャムやチョコなどでかわいいイラストを描く、いわゆるフォトジェニックグルメだ。そんなトーストアート界の異端児として...
ボトルを使ったアートといえば、船を瓶の中に入れたボトルシップが有名。これも緻密な工芸だが、カミヤ・ハセさんの“切り絵ボトルアート”はより繊細、そして華麗だ。和洋の文学や自然を...
4月1日11時41分に発表された新元号「令和」。SNSでは発表を受けて、令和にまつわるアート作品が多数投稿された。その範囲は「平成」の筆文字をひっくり返すと「令和」になる“アンビグラ...
ドールハウスをはじめ、大人のコレクターズアイテムとしても人気のミニチュア。近年では、各地で教室も開かれ、コレクターだけでなく作り手も広がりをみせている。そこで今回、刺身や寿...
渋谷の再開発エリアの仮囲いに絵描かれた壁面アートが、SNSで話題となっている。全長200メートルに渡る壁画は、一見ほのぼのしたイラストに見えるが、一周すると“犬とはぐれてしまっ...
水没ジオラマ作家として有名なMASAKIさん。実は、水没ジオラマ以外にもたくさんのジオラマ作品を発表している。中でも、ガンプラを使ったジオラマ作品は、日本最大級のガンプラコンテス...
試薬瓶、電球、アンティークグッズなどに鉱物標本とジオラマを閉じ込め、独自の世界観を表現した“鉱物ジオラマ”。どこか懐かしさを感じるその作品は、極力加工はせず天然のままの鉱物を...
ダウンタウン、マーベル、ウルトラマン、仮面ライダー、ハリー・ポッター…、様々なジャンルのフィギュアを用いて“オモ写”(オモチャを撮影した写真作品)をTwitter上で公開しているおと...
日本が誇るアーティストである、秋本治氏、天野喜孝氏、大河原邦男氏、高田明美氏が、さまざまな“ラフ絵”にスポットをあて、作品が生まれる瞬間に迫る展覧会「ラフ∞絵(ラフむげんえ)...
今、SNSで注目を集めている新進気鋭のクリエイターに焦点を当てたインタビュー動画「My Switch Interview」が公開された。「Be smart. Be creative.」をコンセプトにした新炭酸飲料『RA...
白塗りの顔でスターバックス コーヒー(以下、スタバ)のロゴマーク「サイレン」になりきり、背中にはまだ小さい息子をおんぶ。1度見たら忘れられないインパクトを与える「スタバママ...
ドールハウスをはじめ、大人のコレクターズアイテムとしても人気のミニチュア。近年では、各地で教室も開かれ、コレクターだけでなく作り手も広がりをみせている。そこで今回、パンやカ...
刺身で女性や動物を表現した「お刺身アート」がインスタグラムで話題になっている。制作者は、愛媛在住のパパ「mikyou」さん。約2年前から魚をさばき始め、お刺身アート歴は1年。昨...
羊毛フェルトといえば、ふわふわな触感が人気の手芸素材。それだけに、動物のマスコットなどを作る人が多いが、土方クロネさんが作るのは、まるで美少女フィギュアのような羊毛人形だ。...