佐藤健の記事・ニュース・速報
佐藤健、30代を迎える俳優として新たなステージへ「役者も自己発信が必要」
18年7月クールで、NHK連続テレビ小説『半分、青い。』とTBS系『義母と娘のブルース』というドラマ2作に出演。『半分、青い。』では、ヒロイン・鈴愛の幼なじみで、クールな理論派だが誰よりも優しく傷つきやすい好青年の律役。
最も印象深い“平成ライダー”ランキング
2000年からリスタートを切った“平成仮面ライダー”シリーズ。昨年9月からは『仮面ライダージオウ』(テレビ朝日系)が、平成20作目として放送中。現在、映画『平成仮面ライダー20作記念 仮面ライダー平成ジェネレーションズ
“昭和”からの変革、「平成仮面ライダー」が提示した3つの功績
平成最後にして20作目の平成仮面ライダー『仮面ライダージオウ』(テレビ朝日系)が人気を誇っている。中高年には、藤岡弘(当時)演じる本郷猛の仮面ライダー1号、続いて2号、V3、アマゾンといった無骨で猛々しい「昭和ライダー」
第10回 男性が選ぶ“なりたい顔”ランキング
現代の男性たちは同性のどんな顔に憧れているのか? 時代やその時のトレンドに合わせて、“なりたい顔”も変化していく。ORICON NEWSでは、年末の恒例企画となった『第10回 男性が選ぶ“なりたい顔”ランキング』を発表。
佐藤健、役者としての強い信念を語る「20代を演じ続けたい」
18年7月クールで、NHK連続テレビ小説『半分、青い。』とTBS系『義母と娘のブルース』というドラマ2作に出演。『半分、青い。』では、ヒロイン・鈴愛の幼なじみで、クールな理論派だが誰よりも優しく傷つきやすい好青年の律役。
『ぎぼむす』Pが振り返る成功の理由 第3話がヒットの起点に
有識者と視聴者が共に支持する質の高いドラマを表彰する「コンフィデンスアワード・ドラマ賞」。良作がひしめいた第13回(18年7月期)の作品賞は、『義母と娘のブルース』が受賞した。同作は綾瀬はるか演じるバリバリのキャリアウー
第13回『コンフィデンスアワード・ドラマ賞』発表 「ぎぼむす」ほか全7部門受賞者から喜びのコメント到着
“質の高いドラマ”を表彰する「コンフィデンスアワード・ドラマ賞」。18年7月期放送の主要ドラマ及び、クールをまたいで放送された連続テレビ小説などを対象とした第13回目の今回は、全31作品がラインアップ。視聴者によるドラマ
佐藤健、ドラマ高評価は「棚ぼた的な感覚」 映画で演じたさらなる“普通の男”像とは?
2018年、最も高い評価を受けた俳優の一人と言っても過言ではない佐藤健。NHK連続テレビ小説『半分、青い。』で見せた幼なじみに寄り添う青年・萩尾律、連続ドラマ『義母と娘のブルース』(TBS系)の奇想天外な麦田章、そして最
賛否両論『半分、青い。』、視聴者の7割強が「新しい朝ドラ」を実感
昨日9月29日で、半年にわたる放送が終了した永野芽郁主演のNHK連続テレビ小説『半分、青い。』。平均視聴率が20%台を維持したまま終了すれば、同枠としては2015年下期の作品『あさが来た』以来6期連続となる。しかし、『
佐藤健、20代最後の勝負で勝ち得た再評価 芝居のおもしろさを視聴者へ再認識
9月18日に最終回を迎えた『義母と娘のブルース』(TBS系)と19日放送のNHK連続テレビ小説『半分、青い。』で、両ドラマに出演する佐藤健が立て続けに見せたキスシーンが話題となった。テレビ華やかなりし時代と違い、大スター