美粧の森の歌詞
美粧の森
| 作詞 | 愛絵理 |
|---|---|
| 作曲 | 後藤次利 |
| 編曲 | 後藤次利 |
あゝ 遠い森へと
眠り続けていたのに
その言葉の一つで
何故さまようの
あゝ あざやかな色
いつか 色あせるよに
この私の想いが
あわくなれたら……
気のきいた言葉さえ
もっと楽に
つぶやけたなら……
その 指のすき間から
こぼれる程に
優しさ下さい
今を信じたいから
溜息一つで
愛さえも
うばわずにいて
ah 切なさの糸
どこに続いてゆくのか
この夕陽 向こう側
受けとめていて
ah 誰も知らない
心 分かっているなら
この私の思いを
ずっと信じて
せめて今 見つめてて
私 髪を
といてみるから
朝を迎えないまま
抱かれてみたい
貴方の胸へと
ずっと 包んでいてね
見失う心
夢までも
こわさずにいて
その 指のすき間から
こぼれる程に
優しさ下さい
今を信じたいから
溜息一つで
愛さえも
うばわずにいて
朝を迎えないまま
抱かれてみたい
貴方の胸へと
ずっと 包んでいてね
見失う心
夢までも
こわさずにいて
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| タイトル | 歌い出し |
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