無自覚なモラハラ夫、“加害者目線”で発信する漫画作者の想い
パートナーの「モラハラ被害」は様々なところで語られるようになったが、加害者側の声を知る機会は少ない。そもそもモラハラ加害者は“無自覚”であることが多く、パートナーの傷ついた心...
パートナーの「モラハラ被害」は様々なところで語られるようになったが、加害者側の声を知る機会は少ない。そもそもモラハラ加害者は“無自覚”であることが多く、パートナーの傷ついた心...
200万人以上のツイッターフォロワー数を持ち(6月19日時点)、「暴露系インフルエンサー」「ネットの情報屋」などと呼ばれ、日々のツイートが社会への大きな影響力を持つ滝沢ガレソ。“...
ガンプラのパーツひとつひとつに“彫り”を入れ、作品を作り上げるモデラーのノールスさん(@chacknoress)。ウェザリング、アニメ塗など、ガンプラを制作するうえで、さまざまな手法が...
ガンプラモデラーの間で、共通言語のように言われている言葉、それが「ガンプラは自由だ」。固定観念に縛られることなく、想像(創造)力を働かせて、作ったガンプラは全て正しく、間...
NHK『みんなのうた〜ひろがれ!いろとりどり』で4〜5月に放送されて話題を呼んだ、KICK THE CAN CREWの「カメとピューマとフラミンゴ」。「生き物の多様性」をテーマにしたSDGsソングと...
昨夏に放送され、乃木坂46の与田祐希が、プラモデルに熱中するプラモ女子を演じたことでも話題となった『量産型リコ -プラモ女子の人生組み立て記-』(テレビ東京系)。1年の時を経て、...
「推し活」ブームで、堂々と推しグッズを身につける人が増えた昨今。様々な企業から推しを飾るための「推し活グッズ」も登場し、活況を呈している。だが、まだブームが本格化していない...
昨今、エンタメコンテンツにおいて多くの人の関心を引くテーマでもある“不倫”。家庭内DVや保育園でのマウンティングする保護者など、身近に起きるさまざまな社会問題を描いてきたマンガ...
昨今、SNSでは露骨にコンプレックスを煽り、商品を訴求する投稿が多く見受けられる。悩みや不安をすぐに解決できるような語り口に、ユーザーが惑わされてしまうことも少なくない。そん...
世情不安もあってか、近年、占いが活況を呈している。テレビ番組からスター占い師が登場したほか、コロナ禍の影響で占う場はオンラインへ移行。「占いなんて胡散臭い」「信じない」とい...
「もし、このパイロットがこのMSに乗っていたら…」。ガンダムファンの多くが考えた妄想は、今、多くのガンプラモデラーの手によって具現化。“専用機”という作風は、ブームを通り越して...
ガンプラそのものを大きく改造せず、造形の美しさを生かしながら、丁寧な下処理と塗装を実施。必要最小限のジオラマを使って、最大限に臨場感のある写真作品を発表し続けているhanaさん...
16歳でモデルデビュー以降、バラエティや俳優など幅広く活動する滝沢カレン。芸能生活15周年を迎える今年は、ついに小説家デビューを果たした。一見、順調に見えるその歩みの中にも、彼...
高校3年生の受験まっただ中な時期に、自身が通う塾講師と父親が不倫していることに気づいたサクラさん。パワハラ気質な父親の顔色をうかがう日々だったが、不倫を知ってから嫌悪感も...
「ペット=家族」という考えは広く定着し、人間と同等にあつかう家庭も増えているようだ。しかし一方で、ペットの老いや介護について、真剣に向き合っている飼い主は、どのくらいいるだ...
スカウトをきっかけに17歳でグラビアアイドルとしてデビューして以来、昨年25周年を迎えた優香。’20年に第1子出産後も変わらず、俳優として幅広い役柄を演じ、放送開始当初からMCを務め...
昨秋の放送開始からガンダムファンのみならず、これまでガンダムに触れてこなかった人も巻き込んで大きな話題になっている『機動戦士ガンダム 水星の魔女』。ガンプラモデラーの間でも...
是枝裕和監督の映画『怪物』(公開中)で、一人息子の湊を愛するシングルマザー・麦野早織を演じた安藤サクラ、湊の担任・保利道敏を演じた永山瑛太のインタビュー。この映画に、私たち...
動画配信サービス「Hulu」で独占配信中の映画『ゼロの音』。演技経験はあったものの映画の主演に初挑戦した川谷。「良い意味でどんな感じになるのか想像ができなくて」と、逆に興味が湧...
もしあのモビルスーツ(MS)にあのパイロットが搭乗していたら、歴史は変わったかも…。ガンダムに詳しい人ほど、そんな世界線を想像しては盛り上がった経験があるだろう。もちろん、“ガ...