沢村一樹が語る“月9主演”の覚悟「批判は受け止めるが媚びない」
フジテレビ系ドラマ『絶対零度』が7年ぶりに月9枠で復活。シーズン1では“未解決事件”を、シーズン2では“潜入捜査...
18年上半期映画興行、前年比10%減 低迷する邦画実写に明るい兆しも
2018年の上半期映画興行ランキングTOP10は、表のような結果になった。邦画と洋画が5作ずつのランクインとなり、内...
芸能人の差し入れ事情、SNS拡散で図られる人間性 “合戦状態”でインフレ化も?
テレビドラマやバラエティ番組、映画や舞台などで古くからある習慣「差し入れ」。現場の士気を高めるなどの理由で...
『半分、青い。』脚本家SNSが“外伝”として機能、 朝ドラマの新しい楽しみ方に?
朝の連続テレビ小説『半分、青い。』(NHK総合)の脚本家・北川悦吏子氏のTwitterが視聴者の間で話題となっている...
“ネタバレ禁止”文化の是非 いきすぎた配慮で視聴・集客の妨げにも?
SNSの普及により、最近やたら目にするのが「ネタバレ注意」の文字。ドラマや映画、ライブ、コンサートなどの内容を...
女優・りょうに見る、役柄の魅力を引き出す“ハンサム顔”の重要性
女優歴22年。7年ぶりの主演ドラマ『島耕作シリーズ35周年企画「部長 風花凜子の恋」会長 島耕作 特別編』(日本...
新ドラマ出演の吉岡里帆、亡くなった社長が「背中を押してくれた」
今年1月、『きみが心に棲みついた』(TBS系)で初の連続ドラマ主演を果たした吉岡里帆。2016年の朝ドラに始まり、...
石原さとみ、恋愛観を語る「恋は、心とタイミング」
「野島伸司さんの脚本で、ラブストーリーに出たい」と、かねてから野島作品への参加を熱望していた石原さとみの夢...
キー局が放送見送り決定したABC制作ドラマ、制作者が伝えたかった想い
朝日放送テレビ(ABCテレビ)が制作した7月期の新ドラマ『幸色のワンルーム』。6月18日にキー局であるテレビ朝日が...
7月期ドラマ期待度1位は『ハゲタカ』&『dele』 “緩急ある”テレ朝作品に熱視線
7月に入り2週目から続々と「夏ドラマ」がスタートする。オリコンの週刊エンタテインメントビジネス誌『コンフィ...
2018年 上半期ブレイク女優ランキング
『ブレイク俳優』篇に続き、ORICON NEWSでは恒例の『2018上半期ブレイク女優ランキング』を発表。堂々の1位に輝い...
池田エライザ、躍進続く女優業への想い デビュー10年を語る
2018年だけで7本の作品に出演と、映画をメインのフィールドとして躍進している池田エライザ。7月7日公開の『ルーム...
エイベックスが映画参入、映像配信戦国時代に脱・製作委員会の作り方を提案
町田康原作『パンク侍、斬られて候』の実写化映画が6月30日より公開中。「映像化不可能」といわれた原作を石井岳龍...
『おっさんずラブ』『コンフィデンスマンJP』など、春ドラマを盛り上げた5人の劇伴作曲家
4月クールのドラマが概ね最終回を迎えた。4月期は世間的にも大きな話題を集めたドラマが目立ったが、作品を陰で...
メディアにより認知が広がる『LGBT』、教育現場の“取り組み”を文科省に聞いた
2015年3月、渋谷区で日本初の同性間のパートナーシップを認める条例が区議会で成立するなど、世間のLGBT(性的少数...
田中圭、“おっさんずラブ現象”は「僕もロスでしたが、すでに過去のもの」
ドラマや映画、舞台など数多くの作品で活躍し、今年はドラマ『おっさんずラブ』(テレビ朝日系)で会社の上司と同...
東宝・市川南氏が語る、アニメ戦略と実写海外リメイク新展開
現在、日本の年間映画興行収入の3分の1ほどを1社で占める東宝。今年も『ドラえもん』『名探偵コナン』といった...
2018年 上半期ブレイク俳優ランキング
2018年も早いもので折り返し地点を迎えた。ORICON NEWSでは、この半年間のエンタメシーンをリードした著名人を発表...
dTV、単独出資で大作映画製作 配信を二次コンテンツとする独自IP戦略の狙い
現在の映画界で通例となっている製作委員会方式ではなく、dTVが単独出資で製作した映画『パンク侍、斬られて候』。...
沢尻エリカ 元アイドル役演じ実感「アイドルって精神的にも体力的にも大変なんだなって」
美女と猫は絵になる――。6年ぶりに映画で主演する沢尻エリカの最新作映画『猫は抱くもの』は、沢尻演じる夢を叶えら...