tofubeatsが音楽業界以外のオファーにも応える理由「音楽一本で食べていくのは難しい時代」
1990年生まれ神戸在住の音楽プロデューサー、tofubeatsのマルチタスキングぶりに驚かされる。先日発売されたアルバ...
10月期ドラマ期待度1位は『下町ロケット』続編 “ドラマのTBS”に寄せられる期待と信頼
『義母と娘のブルース』(TBS系)や連続テレビ小説『半分、青い。』(NHK総合)など、前期ドラマの余韻が残るな...
坂本龍一、『第23回釜山国際映画祭』OPセレモニーでピアノ独奏
音楽家の坂本龍一が10月4日、韓国・釜山で開幕したアジア最大の映画祭『第23回釜山国際映画祭』(10月4日〜13日)...
橋本環奈、10代最後の想い「想像できる未来はつまらない」
話題作への出演が続く橋本環奈が、この秋は福田雄一監督が手掛ける大ヒットヤンキーギャグ漫画『今日から俺は!!...
“○○ロス”、エンタメ界のブームに一役も多用しすぎで経年劣化に?
7月期のドラマが最終回を迎え、10月期の新ドラマの番宣が流れるのを観ながら「ああ、毎週楽しみにしていたドラマは...
SNSとエンタテインメントの関係性の変化 新たなヒット創出事例も
昨今、エンタテインメントの批評をめぐるメディアが変化しつつある。これまではニュースやインタビュー中心であっ...
『ぎぼむす』第9話、今期連ドラ満足度最高値
オリコンが発行する週刊エンタテインメントビジネス誌『コンフィデンス』が発表している連続ドラマ満足度調査「オ...
『半分、青い。』朝ドラ史上稀に見る“特異な”盛り上がり 現代ならではSNSとのマッチング
9月29日、ついに最終回を迎えたNHK連続テレビ小説『半分、青い。』。永野芽郁、佐藤健ら俳優陣、同枠や作品の人...
NHK高瀬アナの“ほっこり自虐”が話題 視聴者と築く『良好な関係性』
くっきり眉毛にクリクリした目の爽やかフェイス、名前は知らなくても顔を見れば、「あぁ、あの人ね!」とすぐわか...
賛否両論『半分、青い。』、視聴者の7割強が「新しい朝ドラ」を実感
昨日9月29日で、半年にわたる放送が終了した永野芽郁主演のNHK連続テレビ小説『半分、青い。』。平均視聴率が20...
“大作の赤字を埋める低予算ホラー”ハリウッドメジャー、日本との違い
かつてのホラーブームが去って以降、日本映画シーンでは、邦画ホラーの大ヒットが久しく生まれていないが、ハリウ...
ドラマ『dele』が切り拓いた新たなカタチ、出版不況のなか連ドラが小説家の新たな発表の場に
アームチェア・ディテクティブならぬ車いすの司令塔と、過剰に人懐っこくフットワークの軽い現場担当がバディと...
『うたコン』好調の要因は“視点の角度”にあり Pが語る番組作りのこだわり
ジャンルを超えたアーティスト同士のコラボレーションや意外性のあるカバーなど、ユニークな切り口で、演歌・歌...
佐藤健、20代最後の勝負で勝ち得た再評価
9月18日に最終回を迎えた『義母と娘のブルース』(TBS系)と19日放送のNHK連続テレビ小説『半分、青い。』で、両ド...
高評価なのに話題に上りにくかった『dele』、他作品とは異なった“観られ方”
週刊エンタテインメントビジネス誌『コンフィデンス』では、各クールにオンエアされるドラマのなかで「どの作品...
『グッド・ドクター』『dele』『この世界』7月クール話題の3作、満足度結果は
週刊エンタテインメントビジネス誌『コンフィデンス』が、視聴者を対象に行うドラマ満足度調査「オリコンドラマ...
「僕の作家性は“中二病”」福田雄一監督、独自のヒット法則語る
大ヒットヤンキーギャグ漫画『今日から俺は!!』(小学館)が、福田雄一脚本・演出で10月から実写ドラマ化される...
波瑠、『サバ婚』で光った“巻き込まれ型女子”像
波瑠主演のドラマ『サバイバル・ウェディング』(日本テレビ系/土曜22時〜)が9月22日に最終回を迎える。波瑠に...
『東京ラブストーリー』も話題、名作ドラマ再放送が世代間の“文化断絶”を救う?
90年代を代表する月9ドラマ『東京ラブストーリー』(フジテレビ系)の再放送がスタートした。再放送されることが決...
『ぎぼむす』ヒット3つの理由 現代人の共感を得た義母と娘それぞれの“ブルース”
綾瀬はるか主演の『ぎぼむす』こと『義母と娘のブルース』(TBS系)の最終回が19日に放送され、自己最高視聴率の19...