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原因は厚み?クローゼットの「あと5着」を叶える 薄型ハンガーの選び方と人気モデル

クローゼットの「あと5着」を叶えるハンガー術とは

 クローゼットがいっぱいで「あと数着入ればいいのに…」と感じたことはないだろうか。実はその原因、ハンガーの“厚み”にあることも多い。薄型ですべりにくいタイプにそろえるだけで、収納効率が変わることも。人気モデルと選び方を紹介する
※本記事ではアフィリエイトプログラムを利用して商品を紹介しています。
オリコンニュース編集部

監修者 オリコンニュース編集部

エンタメからライフスタイルまで、話題のトレンドを発信する総合メディア「オリコンニュース(ORICON NEWS)」。
ライフスタイル分野を担当する編集部が、日常の困りごとや季節の悩みを切り口に商品情報を編集しています。

mokuji目次

  1. ハンガーを変えるだけで「あと5着」入る理由
  2. 口コミで見られる“ハンガー統一”のメリット
  3. リピーターと口コミが多い「薄型&すべりにくい人気ハンガー」
  4. Amazonベーシック ハンガー ベルベット製 グレー(30本組)
  5. チチロバ(TITIROBA) ハンガー(20本組・アイボリー)
  6. MAWA(マワ) 人体ハンガー(20本組・ブラック 40×22×1cm)
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ハンガーを変えるだけで「あと5着」入る理由

 クローゼットがいっぱいに見えても、実はハンガーの厚みでスペースを無駄にしていることがある。

 一般的なハンガーは厚みがあり、衣服をかけて並べると想像以上に広がり場所を取る。一方で、薄型ハンガーにそろえると1本あたりの幅が抑えられ、同じスペースでもかけられる服の枚数が増える

 さらに、すべりにくいタイプなら衣類同士の間隔を詰めてもズレにくく、無理なく収納できるのもポイント。ハンガーを統一するだけで、数着分の余白が生まれることもある。

口コミで見られる“ハンガー統一”のメリット

 ハンガーは一度そろえると長く使うものだけに、口コミでは使い勝手の変化を実感する声が多く見られる。
・クローゼットに統一感が出て、見た目がすっきりする
・服同士が重なりにくく、取り出しやすい
・滑りにくく、ニットやシャツが落ちにくい
 収納量だけでなく、日々の使いやすさが変わったと感じる人も多いようだ。

クローゼットの「あと5着」を叶えるハンガー術

リピーターと口コミが多い「薄型&すべりにくい人気ハンガー」

Amazonベーシック ハンガー ベルベット製 グレー(30本組)

 クローゼットのハンガーをまとめて入れ替えたい人に選ばれているのが、Amazonベーシックの30本セット。ベルベット素材ですべりにくく、薄型でかさばりにくいのが特徴。

 30本入りで一度にそろえやすく、「まずは全部統一したい」という人にも取り入れやすい。口コミでも、コストを抑えながら収納効率を見直せる点が評価されている。

 はじめてハンガーを統一するなら、このあたりから選ぶ人が多いようだ。最初は30〜50本ほどまとめてそろえる人も多い。

チチロバ(TITIROBA) ハンガー(20本組・アイボリー)

 すべりにくさと軽さのバランスがよく、日常使いしやすいモデル。スリムでクローゼット内のスペースを取りにくく、回転フックで向きを変えやすいのもポイントだ。

 価格を抑えつつ機能もしっかりしているため、「コスパよく整えたい」という人に選ばれている。見た目もシンプルで、統一感を出しやすいのも魅力。

 複数セットをまとめて購入して、クローゼット全体をそろえるケースも多いようだ。

MAWA(マワ) 人体ハンガー(20本組・ブラック 40×22×1cm)

 ハンガー選びでよく名前が挙がる定番ブランド。特殊コーティングにより衣類がすべりにくく、肩のラインに沿った形状で型崩れを防ぎやすい

 薄型ながらしっかりとした作りで、長く使いたい人から支持されている。ジャケットやニットなど、型崩れが気になる衣類にも使いやすいのが特徴。

 ハンガーをきちんとそろえたい場合の“基準”として選ばれることも多いモデル。
 クローゼットがいっぱいで収納が足りないと感じたときは、ハンガーを見直すだけでも変化が出ることがある。薄型ですべりにくいタイプに統一することで、見た目が整うだけでなく、収納効率もアップ。毎日使う場所だからこそ、小さな工夫で使いやすさを見直してみるのもよさそうだ。

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