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(更新: オリコンニュース

「疲れがなかなか抜けない」「リカバリーウェアを整えたい」今こそ取り入れる“リカバリー”アイテム5選

疲れを取るために試してみたいリカバリーウェア&リカバリーサンダル

疲れを取るために試してみたいリカバリーウェア&リカバリーサンダル

 年始の慌ただしさや、久しぶりの通勤・外出が重なるこの時期。しっかり休んだつもりでも、体のだるさや疲れが抜けきらない…と感じている人も多いのでは。運動やストレッチまで頑張れなくても、身につける・履き替えるだけでコンディションを整える方法がある。今回は、今選ばれている「リカバリー」ウェアとサンダルをピックアップ。
※本記事ではアフィリエイトプログラムを利用して商品を紹介しています。
ORICON NEWS編集部

監修者 ORICON NEWS編集部

エンタメからライフスタイルまで、話題のトレンドを発信する総合メディア「ORICON NEWS」。各ジャンルに詳しい担当編集部員が、暮らしに役立つ商品情報をお届け。

mokuji目次

  1. 毎日の暮らしに“リカバリー”を取り入れる
  2. 着替えるだけで整えたい人に【リカバリーウェア】
  3. [アオキ]疲労回復ウェア リカバリーケアプラス(上下セット)
  4. SIXPAD リカバリーウェア(公式ストア限定セット)
  5. [my makura] リカバリーウェア 上下セット あったかフリースモデル
  6. 寒い時期でも選ばれている【リカバリーサンダル】
  7. Crocs メロウ リカバリー スライド
  8. Alvisto エアースリッパ(室内用リカバリーサンダル)

毎日の暮らしに“リカバリー”を取り入れる

「リカバリー」というと、アスリート向けのものを思い浮かべる人も多いかもしれない。けれど最近は、普段の生活にそのまま取り入れられるアイテムが増えている。

帰宅後に着替える、家の中で履き替える。そんな何気ない動作が、1日の終わりをリセットするきっかけになる。無理に何かを頑張らなくても、、“ながら”でできるケアを習慣化することで、体を休める時間はつくれる。

“ながら”で習慣化できるケア
・帰宅したらリカバリーウェアに着替えて、体をゆるめる時間をつくる
・リカバリーサンダルで足元をリラックスモードに切り替える
・寝る前に睡眠特化型のリカバリーウェア“に着替える

着替えるだけで整えたい人に【リカバリーウェア】

[アオキ]疲労回復ウェア リカバリーケアプラス(上下セット)

 一般医療機器として血行促進や疲労回復をうたう、上下セットのリカバリーウェア。スウェットタイプなので、帰宅後そのまま部屋着として使いやすい。

 「今日はもう休む」と気持ちを切り替えたい夜に、パジャマ代わりに選びやすい一着。リカバリーウェアが初めての人でも、価格的に手に取りやすいのもポイントだ。

SIXPAD リカバリーウェア(公式ストア限定セット)

 トレーニング機器の印象が強いSIXPAD(シックスパッド)だが、リカバリーウェアも支持されている。ブランドの安心感があり、機能性重視で選びたい人向け。

 ルームウェアとして違和感のないデザインで、在宅時間や就寝前のリラックスタイムにも取り入れやすい。「ちゃんとしたものを選びたい」という人に向いた一着。

[my makura] リカバリーウェア 上下セット あったかフリースモデル

 日々の疲れを、眠る時間で整えたい人に向けて、睡眠専門店マイまくらが本気でつくったリカバリーウェア。

 睡眠のプロの視点から素材・構造・機能性が設計されており、体のリズムや快眠サイクルに寄り添う仕様となっている。遠赤外線の効果があり、ストレッチ素材で寝返りもラクにとれる。就寝前のリラックスタイムや、眠りの浅さが気になる夜に自然な心身の切り替えをサポートしてくれる。

寒い時期でも選ばれている【リカバリーサンダル】

Crocs メロウ リカバリー スライド

 クッション性の高さで知られる、Crocsのリカバリーサンダル。靴下を履いたままでも使いやすい形なので、冬でも購入されているのが特徴だ。

 家の中はもちろん、ゴミ出しや近所への外出にも使える。足裏の負担を軽くしたい人や、立ち仕事が多い人に向いている。

Alvisto エアースリッパ(室内用リカバリーサンダル)

 厚底で柔らかい履き心地が特徴の、室内向けリカバリーサンダル。家の中で過ごす時間が長い人にとって、足元の快適さは意外と重要だ。

 キッチンに立つ時間や、ベランダへの出入りなど、日常の動作を支えてくれる一足。「家の中で履き替えるだけ」という手軽さが、継続しやすさにつながる。
 疲れを取るために、何か新しいことを始める必要はない。着替える、履き替えるといった日常の延長線上に、回復のきっかけを置くだけでいい。今すぐ使わなくても、これから忙しくなる時期に備えて整えておく。今年は、疲れを溜め込まない側に回る準備をしてみてはいかがだろうか。

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