ブリキの翼の歌詞
ブリキの翼
| 作詞 | 仲川慎之介 |
|---|---|
| 作曲 | 仲川慎之介 |
太陽も照らし損ねた僕らに
朝の光は皮肉であって
あまり風は吐きそうに温くて
聞かれもしない本当の声が溜まった部屋が
醜い顔を覚えた鏡が撫でる眠るしかない夜
倒れられないから倒れない
殺せないから殺さない
止まれないから止まらない
くだらないかもしれない
生きてく意味のようなものを
騙されるように僕ら
例えば飯が美味いこと
例えば星に憧れていたこと
ブリキの翼で飛べたことを
いつまでも覚えている
忘れたらなかったことになるの?それが怖いだけ
僕らは生きていく
時速36kmの新着歌詞
| タイトル | 歌い出し |
|---|---|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|