Cinemaの歌詞
Cinema
| 作詞 | 大西洋平 |
|---|---|
| 作曲 | 大西洋平 |
| 編曲 | 水口浩次 |
もしも双子だったなら
何を話していたか
そうやって自分を振り返る
好きな服を着るよりも
似合う服着る方が
私らしくいれる気がしてるの
そう大好きな映画
この間見たら
こんな場面あったんだとか
ねぇ新しい日々のどこを切り取ろう
どんな声で歌おうか
もうすぐ夕焼けが
街を染めて行く
きっと全部良かったことになる
巡り廻る変わる
続き消えて生まれ
大人になって
次は何になろうかな
誰かの喜びにいつも
笑っていれるように
時計の針が自分の誕生日を指してたり
口ずさんでた曲がコンビニで流れてたり
誰にでもある小さな奇跡だって
機嫌良くなれるキッカケになるの
そう、畳み方だけで彼だと分かる
そんな恋をしたことも
ねぇ動く歩道の上 進んでゆくのよ
立ち止まってるつもりでも
もうすぐ夕焼けが街を染めてゆく
きっと全部良かったことになる
巡り廻る変わる
続き消えて生まれ
螺旋のように真ん中が遠くなり
いつか夢も見ずに朝が訪れる
きっと全部なかったことになる
だから何度でも夜が来る前に
夢を見るの できたら『あなた』と
私の喜びをいつも私が見失わないように
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| タイトル | 歌い出し |
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