神様俺をの歌詞
神様俺を
| 作詞 | 宮本浩次 |
|---|---|
| 作曲 | 宮本浩次 |
| 編曲 | 宮本浩次 |
いつの間にか私は歳を重ねて 空はあんなに青い
光はあふれてるのに
楽しげに歌えば風にかき消されちまった
迷惑かけないように道の端を歩いています
神様俺を見て
いつか深い皺が顔に刻まれし永遠の少年を
神様俺を どうか見捨てないで
祈りを捧げるから 明日を歩むから
いつの間にか私は歳を重ねて 月はあんなに美しく
町は笑いさざめくのに
神様俺を見て
いつか薄いごましお頭に目をショボつかせた俺を
神様どうか 俺を見捨てないで
祈りを捧げるから 明日を歩むから
祈りを捧げるから 明日を歩むから
いつの間にか私は歳を重ねて
神様俺を見て 俺を見捨てないで