そうめんや冷やし中華など、暑い夏ほど冷たい麺類がおいしく感じるもの。とはいえ、冷たい麺類は糖質(炭水化物)が多いうえに内臓から冷やしてしまい、太りやすいカラダを作ってしまいやすいとか。その理由と対処法について解説する。 冷たい麺類は夏バテで食欲がない時でも食べやすい点が魅力的だけど、食べ過ぎにはご注意を。そうめんや冷やし中華などに使われる麺は小麦粉が減量であることがほとんど。糖質(炭水化物)が多いうえに、冷たい料理であるために内臓が冷えてしまいやすく、その結果代謝が落ちて太りやすくなるんだそう。
2016/07/18