ダウンタウンの記事・ニュース・速報
1〜9/9件
“企画成立屋” 勝俣州和の矜持 とんねるず、ウンナン、ダウンタウンら大物芸人との秘話も
「僕は胸を張ってテレビタレントだと言いたい」 30年以上に渡りバラエティ番組の第一線で活躍し続けるタレント・勝俣州和。どんな大物タレントとも分け隔てなく絡める汎用性の高さから“番組成立屋”の異名を誇る勝俣だが、「なんども
カニ缶に鮭缶も…“缶詰リング”にSNS賞賛、作者明かす “駄美術”の信条「ゆるさが大事」
サケ缶やカニ缶をそのまま縮小して指輪にしてしまった「缶詰リング」がSNSで人気だ。作品を紹介したTwitterは17.8万いいね、5万リツイート(4/23現在)を集め、「誰も思いつかない斬新な作品で素敵です」「すばらし
松本人志プレゼンツ『ドキュメンタル』で女芸人の下剋上が勃発!自主規制ギリギリを攻めるシーズン6がついに配信スタート!
笑いの実験室、6度目のカオス──。お笑い界のカリスマ・松本人志がAmazon Prime Videoで送るオリジナルバラエティ『HITOSHI MATSUMOTO Presentsドキュメンタル』の「シーズン6」が11月
“ガキ使”問題、「時代だから…」の配慮要請に視聴者は辟易?
大みそか特番『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!大晦日年越しSP絶対に笑ってはいけないアメリカンポリス24時!』(日本テレビ系)の演出をめぐって、今もなお、様々な議論が繰り返されている。同番組の演出に対する反対意
『AbemaTV』スタッフに聞く、“これをやりたい”で作る「ネットテレビ」その強みとは?
先ごろ、ネットメディアであるAbemaTVで『72時間ホンネテレビ』が配信され、大きな渦を巻き起こしたのは周知の通り。一方で、お笑いコンビ・ダウンタウンの松本人志が自身のツイッターで「バラエティはいよいよ大変だ」と投稿。
テレビ史に名を刻む“伝説のコント番組”ランキング
今月2日、恒例のコント日本一決定戦『キングオブコント2016』の決勝戦が開催され、結成10年目のお笑いコンビ・ライスがその栄光をつかんだ。このような賞レースが行われているように、“コント”は日本のお笑い文化において極め
“時代錯誤”から再評価の兆し 芸人における“付き人”制度の変貌
『さんまのお笑い向上委員会』(フジテレビ系)や『ダウンタウンDX』、『浜ちゃんが!』(共に日本テレビ系)など、最近、浅井企画のお笑いコンビ・イワイガワの岩井ジョニ男をテレビでよく見かけるようになった。メガネにチョビ髭、
ロバート・秋山竜次、次代のエース担う圧倒的な“憑依力”
先ごろ、ネット上で「ロバート秋山そっくりの女性がいる!」などと話題になった。その人物とは、ウエディングプランナーのカリスマ・揚江美子さん。サイト上で写真を見たネット民たちから「マジ似てる」との声の挙がり騒ぎとなったが、実
芸人のあり方に変化 芸人だけで食っていく時代は終わった!?
これまでの“お笑い界”は、それぞれ芸人たちが実力を競い合いながらトップを目指していく、というものだった。そのため、芸人が本業以外の副業に手を出すことに対しても、マイナスのイメージがあったように思うが、最近ではそんな芸人の
1〜9/9件