• ORICON MUSIC(オリコンミュージック)
  • ドラマ&映画(by オリコンニュース)
  • アニメ&ゲーム(by オリコンニュース)
  • eltha(エルザ by オリコンニュース)
  • ホーム
  • ライフ
  • 「睡眠の質が上がった」「アプリ制限より強制力高い」スマホ依存を物理的に防ぐ“箱“スマホロックボックス
オリコンニュース

「睡眠の質が上がった」「アプリ制限より強制力高い」スマホ依存を物理的に防ぐ“箱“スマホロックボックス

 「ラクな服がいいけど、部屋着っぽく見えるのは避けたい」そんな人におすすめなのがダンボールニットトップス。ハリのある素材で体のラインを拾いにくく、着るだけでシルエットが整うのが特徴だ。さらに軽くて動きやすく、きれい見えも叶うため、カジュアルにもきれいめにも対応できるのが魅力。今回は、春コーデに取り入れやすいダンボールニットトップスを紹介する。

※本記事ではアフィリエイトプログラムを利用して商品を紹介しています。
オリコンニュース編集部

監修者 オリコンニュース編集部

エンタメからライフスタイルまで、話題のトレンドを発信する総合メディア「オリコンニュース(ORICON NEWS)」。各ジャンルに詳しい担当編集部員が、暮らしの商品選びに役立つ情報をお届け。

mokuji目次

  1. “意志じゃなくて物理で断つ”スマホロックボックスとは
  2. スマホおあずけくん タイマー式 スマホロックケース
  3. ソニック ブロックケース デジトックス スマホ用 試験対策 誘惑を鍵でブロック ピンク DG-2635-P
  4. TTFP タイムロッキングコンテナ ロックボックス スマホ依存対策 禁欲ボックス デジタルデトックス スマホ/おやつ/アルコール/禁煙/健康管理に適用 日本語説明書付き

“意志じゃなくて物理で断つ”スマホロックボックスとは

 スマホロックボックスは、スマートフォンを箱の中に入れてロックし、一定時間取り出せなくするアイテム。“デジタルデトックス”や“集中力ブースト系ガジェット”としてSNSでも盛り上がりを見せている。

 タイマー式で設定時間が経過するまで開かないタイプや、鍵で管理するシンプルなタイプなどがあり、「使いたくても使えない」状態を作れる。アプリの制限とは違い、解除の誘惑がないため、集中したい時間をしっかり確保できる。仕事や勉強はもちろん、寝る前のスマホ時間を減らしたい人にも効果的だ。

スマホおあずけくん タイマー式 スマホロックケース

タイマー式で一定時間スマホを取り出せなくするロックボックス。設定した時間が経過するまで開かないため、「つい触ってしまう」を強制的に防げるのが特徴だ。シンプルな操作で使いやすく、受験勉強や作業時間の集中力アップにも活躍。スマホだけでなく、おやつやゲーム機など“我慢したいもの”を入れる使い方もできる。ホワイトのシンプルなデザインで、デスクにもなじみやすいのもポイント。習慣を変えたい人にぴったりのアイテム。
●おすすめポイント
・タイマー式で設定時間まで開かない高い強制力
・シンプル操作で誰でも使いやすい
・スマホ以外にも使える汎用性

ソニック ブロックケース デジトックス スマホ用 試験対策 誘惑を鍵でブロック ピンク DG-2635-P

鍵でロックするシンプル設計のスマホケース。タイマーではなく物理キーで管理するタイプのため、「絶対に触らない環境を作りたい」という人に向いている。コンパクトなサイズで持ち運びやすく、机の上でも場所を取らないのが魅力。試験対策や勉強時など、“誘惑を遮断したいシーン”にぴったりの仕様になっている。ピンクのカラーもやわらかい印象で、日常使いしやすいデザイン。
●おすすめポイント
・鍵タイプでシンプルかつ確実にロックできる
・コンパクトで持ち運びしやすい
・勉強や試験対策に使いやすい設計

TTFP タイムロッキングコンテナ ロックボックス スマホ依存対策 禁欲ボックス デジタルデトックス スマホ/おやつ/アルコール/禁煙/健康管理に適用 日本語説明書付き

スマホだけでなく、さまざまな“誘惑アイテム”をまとめて管理できるタイムロッキングコンテナ。タイマー設定により一定時間ロックされる仕組みで、デジタルデトックスや生活習慣の見直しに活用できる。容量に余裕があるため、スマホ以外におやつやゲーム機、タバコなども一緒に入れて管理できるのが特徴。日本語説明書付きで初めてでも使いやすく、習慣改善をサポートしてくれるアイテム。
●おすすめポイント
・スマホ以外もまとめて管理できる大容量設計
・タイマー式で強制的にロックできる
・生活習慣の見直しにも使える
 スマホロックボックスは、「使いすぎないようにしよう」という意志ではなく、“使えない環境を作る”というアプローチのアイテム。つい触ってしまう時間を減らすだけで、集中力や生活リズムは大きく変わる。特に、仕事や勉強に集中したい人、寝る前のスマホ時間を見直したい人には効果を実感しやすいはず。まずは短い時間から取り入れて、スマホとの距離感を整えてみよう。

求人特集

求人検索

 を検索