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【『今日好き』卒業編2026カップルインタビュー】マクタン編からの再会でたどり着いた“幸せ”はると&ねね

はると&ねね(C)ORICON NewS inc.

ABEMAの人気オリジナル恋愛番組『今日、好きになりました。』のシリーズ最新作「テグ編」が最終回を迎えた。今回は、カップル成立となったはると(今井暖大)とねね(時田音々)にインタビュー。お互いの第一印象や、好きを確信した瞬間、2人でこれからしたいことについても教えてもらった。

はると、念願の彼女に「めっちゃ幸せ」 マクタン編の反省は“メモに箇条書き”

(C)ORICON NewS inc.

(C)ORICON NewS inc.

――カップル成立おめでとうございます。お互いの第一印象を教えてください。

はると「めちゃくちゃかわいいい子」ですね。

ねね本当?

はるとうん。本当にめっちゃかわいいし、話していて楽しいなって思いました。

ねねうれしい。明るいし、チャラチャラしているのかなって思ってました。でも実際放送を見て、恋愛は慣れてないというか不器用だなって。かわいいと思いました。

――『KYOUSUKI MUSIC STAGE 2025』のインタビューの時(2025年12月)に、はるとくんは「彼女が欲しすぎる。めっちゃ欲しい」とお話されていましたね。念願の彼女ができた感想を教えてください。

はるとめっちゃ幸せです。

ねねふふふ(笑)。

はると彼女ってこんな偉大なんだなって思いましたね。

(C)AbemaTV, Inc.

(C)AbemaTV, Inc.

――お二人は、マクタン編を経てこの旅で再会しました。今回お互いの姿を最初に見た時、どう思いましたか?

ねね「はあ〜!」って(笑)。

はるとびっくりしてめちゃくちゃ緊張し始めました(笑)。やっぱり登場のシーンって緊張するんですけど、ねねちゃんを見た瞬間に「やばい」と思ってもっと緊張しました。

ねね最初いなかったから不安だったんですけど、後ろ姿を見て「待って、いる!」って思って(笑)。

――明確に好きだなって確信した瞬間はいつですか?

はると僕はやっぱり最後のアピールタイム。ねねちゃんがハートの手紙をくれて、「はるとくんと一緒に今日好きの旅を卒業したいです」っていうメッセージをもらって。めちゃくちゃグッときました。ぶっ刺さりました。

――そこまで気持ちは揺れてましたか?

はるとそうですね。(米澤)りあちゃんもいいところばっかりだったので、めちゃくちゃ迷った。けどそこの最後の一言で心が決まりましたね。

(C)AbemaTV, Inc.

(C)AbemaTV, Inc.

――マクタン編の時は、気持ちが決めきれず、告白をしないという結果になりました。その時の後悔や反省を今回の旅で生かせましたか?

はると後悔もあるし、良かったのかなっていう気持ちもありましたね。マクタン編の反省は箇条書きにしてまとめました。それを生かして「卒業編では頑張ろう」と思って。その中に「絶対に決め切る」というのもありました。

ねねめっちゃ真面目。

はるとこう見えて意外と真面目なんですよ(笑)。

――ほかにどういうことをメモしていたんですか?

はると泣いててダサかったとか、ビジュが悪いとか。積極的じゃなかった、安パイな答えを出してたとか、普通の会話をしてたみたいな(笑)。2ショットなのにただ普通に会話してただけ、全然恋愛の話をしていない、とかです(笑)。

――今回はその自分を変えられたと思いますか?

はるとはい。もう絶対にそれはしないって決めてたので。めちゃくちゃ素でした、今回の旅。素で旅するって、変に気を張らなくていいなって思いました。

――ねねちゃんが好きだなって思った瞬間は?

ねね最初の旅に参加したときからステキだなと思っていましたが、「卒業編2026」の旅に行ったら、2ショットだけじゃなくて、みんなでいる時も盛り上げてくれた。あと礼儀正しい。人の目を見て話すとか、ちょっとしたことも見ていて「やっぱりいいな」って思った。

はるとありがとう!

(C)AbemaTV, Inc.

(C)AbemaTV, Inc.

――カップル成立できる自信はありましたか?

ねねなかったです。今までの旅で、自分の思いを伝えるっていうのが難しいというか、あんまりやってこなかったことだったから…。本当に今回初めてってぐらいがっつり自分の思いを伝えました。けど、周りの子も明るいし、どちらかというとはるとタイプじゃないですか。自分に対して「だめだな」って勝手に落ち込んでました。

――はるとくん、モテてましたもんね。

ねねめっちゃモテるからアピールに必死でした。

――りあちゃんが登場した時も涙を流していました。

ねねりあちゃんって優しいし、おもしろいし、かわいいし、全部が詰まってて。「やばい、やばい」で泣いちゃった。

――はるとくんもモテるし、女の子も強者ぞろいで、不安になる要素が多かった?

ねねそうですね。あんまり話せなかったしね。デート対決にも勝てなくて。2人の時間がほぼなかったから、話せる時に自分の言いたいことを全部言って頑張ろうって感じでした。

――逆にはるとくんはカップルで成立できる自信はありましたか?

はるとあまりなかったですね。素を出しすぎたっていうのもあって、逆に「引かないかな?」みたいな。「こんな素だけど、愛してくれるのかな」って不安がありました。

ねねマクタン編のときはあんまりしゃべらなかったよね(笑)。

はるとマクタン編は本当に俺じゃなかった(笑)。

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