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引っ越して気づいた「謎の隙間」 あと10cmの有効活用で片付く“スリム収納”の正解
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あと10cmの隙間…デッドスペースを活かせるスリム収納(写真はイメージ)
監修者 オリコンニュース編集部
エンタメからライフスタイルまで、話題のトレンドを発信する総合メディア「オリコンニュース(ORICON NEWS)」。
ライフスタイル分野を担当する編集部が、日常の困りごとや季節の悩みを切り口に商品情報を編集しています。
目次
場所別で選ぶ“あと10cm”の隙間収納
山善(YAMAZEN) ワゴン キャスター付き スリム 隙間収納 スマートワゴン トール 幅10.5×奥行55×高さ98cm
引き出すだけで中身を確認できるため、日常的に使うアイテムの整理にも便利。“あと10cm”をしっかり活かせる定番タイプ。
ライクイット(like-it)ランドリー収納段差をまたげるすき間ストッカー 3段 約幅15.5×奥46.5×高92-94.5cm
洗剤やタオルのストックをまとめて収納でき、デッドスペースになりがちな場所を無駄なく使える。洗面所まわりの整理に取り入れやすいアイテム。
本棚 ファイルワゴン デスク下 収納 書類ラック 教科書収納 スリム 隙間収納 10cm幅 (5段,B)
折りたたみ可能で、使わないときはコンパクトにできるのもポイント。リビングやワークスペースの“ちょっとした隙間”を活かしやすい。
八番屋 ハンギングボックス A4対応 ハンギングラック 机下 吊り下げ デスク下 鉄製 グレー
タブレットや書類、小物類の整理にちょうどよく、“置けない場所”を収納に変えられるのが魅力。デスク周りの整理に取り入れやすい。
冷蔵庫横や洗濯機脇、デスクまわりなど、ちょっとした隙間を活かすだけで、部屋全体の使い勝手はぐっと変わる。引っ越しや模様替えのタイミングで、一度見直してみるのもよさそうだ。



