十六夜MOONの歌詞
十六夜MOON
| 作詞 | 岡田一成 |
|---|---|
| 作曲 | HIKARI |
| 編曲 | HIKARI |
天高く浮かぶ 月のような
麗しさにもう 何処もかしこも 姫君の虜
数多の視線より何故
僕の目を見て 微笑むのでしょう?
止まない胸騒ぎ
無重力の宙渡り 貴女へ手を伸ばしても
近づけず苦しさに 足宛くだけの最期
それでも抑えきれぬ想い 出来ることならば触れてみたい
月を見ましょう 綺麗でしょう? 届かなくても
今宵の夜空を 貴女と眺めていたい
恋は朧 虚ろ 狂おしく僕らを 夢中にさせる
胸が痛い いたい 居たい 十六夜MOON
十六夜MOON Woo...
風に舞い上がる 花びらが
指の隙間を すり抜けるような 華麗な踊り子
大粒の雨に打たれ
海になれたら 水面に貴女
反射せるでしょうか
儚くも散りゆくのが 運命なのと呟いた
哀しげな顔にまた 芽生える恋心
これが夢なら醒めたくない そんなもどかしさすら幻
月を見ましょう 綺麗でしょう? 離れていても
同じ空を見て 願えば響くはず
僕の胸の 鼓動 どこまでも想いを 昂らせてく Oh
その場限りの不躾も 繰り出せないまま すべてを躊躇う
見上げた月の裏側に 隠れた貴女の 本当の気持ち確かめたい
月を見ましょう 綺麗でしょう? 届かなくても
今宵の夜空を 貴女と眺めていたい
恋は朧 虚ろ 狂おしく僕らを 夢中にさせる
胸が痛い いたい 居たい 十六夜MOON
祈っている 十六夜MOON Woo...
なにわ男子の新着歌詞
| タイトル | 歌い出し |
|---|---|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|