ハングオーバーの歌詞
ハングオーバー
君を殺して愛を知れたなら夢うつつは嘘になって
隣で息をする兄弟にあの世もこの世も教わるのさ
とりあえずまた孤独のふりしてまだ誰かに愛されようと
手の届かない傷を増やして知らぬ間に消えてゆく
先走った言葉に崩れるバランスのせいで
束の間の妄想は剥がれ落ちてゆく
何も認めずこのまま生きたって何を証拠に死んでいいの
擦り減った靴か ついた嘘か こじつけた幸せか
知ることは罪深く 知らないじゃ話にならず
道半ばの妄想に取り憑かれている
全部忘れた方がきっと君のためだよ
嘘に近い言葉は逃げ足が速すぎる
全部忘れた方がきっと君のためだよ
嘘に近い言葉は逃げ足が速すぎる
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