透明の歌詞
透明
| 作詞 | 竹中雄大 | ||||
|---|---|---|---|---|---|
| 作曲 | 竹中雄大・沖聡次郎 | ||||
| 編曲 | 沖聡次郎 | ||||
| タイアップ | TBSテレビ系アニメ「氷の城壁」オープニング・テーマ | ||||
凍りつきそうな胸に手を当て
触れたはずなのにすり抜けていく 泳いで
透明で見えないはずなのに
あの壁はどうして私を
纏わり付いてきた記憶が邪魔をする
本当の私はどこなの
最少人数はいつもふたりからだよ
涙目に映るあの空は綺麗だ
大嫌いから好きになっていくこの瞬間の名前は
君と名付けたいな
遠ざかってしまいそうになったらもう一度思い出して
ありのままでいいんだよ
最低で最悪だった日々も
いつかは報われると思って
一人きりには慣れていたはずなのに
寂しさにはまだ慣れないや
綺麗だ
大嫌いだった自分にもうさよならを言わせて
君と手を繋いで
透明なあの壁の向こうに広がってる
景色はきっと笑ってる
真っ正面から伝えた言葉たちは
透き通る美しい涙へと
綺麗だ
大嫌いから好きになっていくこの瞬間の名前は
君と名付けたいな
遠ざかってしまいそうになったらもう一度思い出して
ありのままでいいんだよ
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| タイトル | 歌い出し |
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