拒絶の歌詞
拒絶
-僕は拒絶したい-
要らないモノは捨てられる。
痛みも耐える。
出来れば このまま
-もう 拒絶 出来ない-
揺れ動く 心の隅で
ふと浮かんで来た
この言葉が離れなくて
「僕に都合の良い事が ただ
他人にも都合良かっただけ。」
悲しかった、虚しかった
だけど きっと そう で
それだけの事がこんなに
目指していた 信じていた
「絶望の中」に 光は見えないまま
絶望のからくり
無力な僕は 拒めなかった
「他人に都合の良い事が ただ
僕にも都合良かっただけ。」
拒んでいた、疑ってた。
だけどその中に
「答え」があるのかもしれない。
僕の代えを選べばいい
夢だけ見たいなら
これは生きる為の歌
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