野菊の君だからの歌詞
野菊の君だから
| 作詞 | 仁井谷俊也 |
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| 作曲 | 徳久広司 |
| 編曲 | 徳久広司 |
路地にひっそり 咲いてる花に
どこか似てると うつむく仕草
生きてりゃ涙も あるけれど
汚れちゃいないさ そのこころ
ふたりでなろうよ 幸せに
野菊 野菊 野菊の君だから
年齢の頃なら 三十路のてまえ
北の訛りが かすかに残る
男の心に やすらぎと
愛しいぬくもり くれた女
離しはしないさ これからも
野菊 野菊 野菊の君だから
まわり道した 人生だけど
めぐり逢えたよ やさしい花に
今夜は酔ったと 頬を染め
羞じらう笑顔の いじらしさ
一緒に暮らそう この町で
野菊 野菊 野菊の君だから
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| タイトル | 歌い出し |
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