遠い故郷の歌詞
遠い故郷
| 作詞 | 伊藤美和 |
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| 作曲 | TAKESHI |
| 編曲 | 遠山敦 |
忙しさに流されて 生きることにがむしゃらで
振り返る暇など なかったけれど
随分経ったな あの日から
まるで昨日の ようだけど
隠れるように 逃げるように
飛び乗った列車の 窓に
想い出が揺れて滲んだ 我が故郷
どんなに遠く 離れていても
心はいつも そこにある
約束さえ守れずに 情けなくてつらくて
膝抱えこぼした 涙の苦さ
迎えに行けずに 傷つけた
お前にいつか 詫びたくて
近づくほどに 見えるほどに
つかめずにもがいて ばかり
追いかけた夢はどこに あるのだろう
どんなに遠く 離れていても
心はいつも そばにいる
隠れるように 逃げるように
飛び乗った列車の 窓に
想い出が揺れて滲んだ 我が故郷
どんなに遠く 離れていても
心はいつも そこにある
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| タイトル | 歌い出し |
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