涙のカウンターの歌詞
涙のカウンター
| 作詞 | 喜多條忠 |
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| 作曲 | 平尾昌晃 |
| 編曲 | 平尾昌晃 |
こころに雨の 降る夜は
街のあかりも 泣きべそあかり
港ホテルの カウンター
あの娘の席には 想い出だけが
さびしい背中で 座っているよ
もいちど(もいちど)もいちど(もいちど)
もいちど 逢いたいよ
わがまま言って 困らせた
それも愛だと 思っていたよ
昔なじみの マスターは
無口で変わらぬ 微笑みだけを
いつものお酒に 浮かべてくれる
バカだよ(バカだよ)バカだよ(バカだよ)
あの娘は 戻らない
なくしたあとで わかるもの
それは幸せ くやしいけれど
ふたり出会った カウンター
あの娘が最後に こぼした涙
今でもまぶたに 浮かんで消える
さよなら(さよなら)さよなら(さよなら)
グラスに 揺れる夜
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| タイトル | 歌い出し |
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