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浅丘ルリ子

浅丘ルリ子

あさおかるりこ

愛の化石の歌詞

愛の化石

作詞 並木六郎
作曲 三木たかし
編曲 三木たかし

「悲しみの涙が あの人の幸せに
心をぬらした時
それをひとは 愛と呼ぶのでしょうか
孤独が 私の胸にあふれた時
それをひとは 愛と呼ぶのでしょうか
お願い 教えてあなた
愛するって 愛するって耐えることなの」

夜が燃えて とけるの
離さないで
このままで いいのね
なぜか こわいの

「わずかな時の違いに 逢えなかった夜
そんな 間違いでありますように
涙より悲しいぬくもりが
私のものだった すべてを消してゆくから
海の風の中で 耳をかたむけながら
小さく うずくまっていた 愛の化石

レモンティーは あなたとの
口づけの香りなのに
今はそれを 口にふくむたびに
涙がにじみます
あなたに逢いたい 逢って
もっとあなたの事を知りたい
さよならの 言葉だけで
わたしたちの 恋が終わるなんて」

ごめんなさいね あなた
わがままな わたし
わかってほしい 愛の
愛のかわきを

あなたに生きたい
もうなにも いらない
あなたの好きな
わたしで いたい
わたしで いたい

情報提供元歌詞検索サイトUtaTen

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タイトル 歌い出し
  • 使わなかった けれど
  • 悲しみは女だけに
  • 都会の鐘の音が 聞こえるこの部屋で
  • されどわが愛は死なず
  • 割れたガラスの上を 汚れた雨が濡らす
  • あなたを知る前には
  • あなたを知る前には(やさしさを持たない女でした)
  • 雨の昼下がり
  • たとえそれを罪と 云われても

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