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  • “トイレの芳香剤”イメージをいかに払拭するか? サワデー50周年、“暮らしを整える香り”へのシフトと勝算

1975年に日本初の“トイレ用芳香剤”として誕生した「サワデー」。発売から50年が経った現在、香りは単にニオイを消すためのものではなく、心身を整え、暮らしを彩る存在へと役割を広げている。無香料志向の高まり、香りの多様化など、「香り迷子」とも言われる現代。いい香りの定義とは、どのようなものなのか? 日本人と香りの関係性の変遷、そしてこれからの香りの価値について「サワデー」担当者に話を聞いた。■「香りの価値をまだまだ届けきれていない」 香りにおいて重要なポイントとなった“機能性”

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  • 「Sawaday香るStick」
  • 「サワデー」
  • 1975年当時の初代「サワデー」
  • 2015年に発売された「Sawaday香るStickパルファムノアール」
  • 機能性芳香剤「Sawaday+ Woman's Aroma(ウーマンズアロマ)」

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