• ORICON MUSIC(オリコンミュージック)
  • ドラマ&映画(by オリコンニュース)
  • アニメ&ゲーム(by オリコンニュース)
  • eltha(エルザ by オリコンニュース)
  • ホーム
  • ライフ
  • 堅い食感に発売当初は「売れない」と反対…30周年を迎えた『じゃがりこ』が定番で居続けられた理由とは?

1995年10月に発売され、今年で30周年を迎えたカルビーのロングセラー商品『じゃがりこ』。独特の堅い食感と食べやすさを武器に、30年間スナック菓子の定番として愛され続けている。しかし、開発当初はカップ包装、形状、食感と初の試みばかりで、発売にあたり社内で反対する声もあったという。日々、さまざまな新商品が投入される中で、なぜ『じゃがりこ』は30年間定番で居続けられたのか? 数多くの研鑽を重ねてきた『じゃがりこ』の30年間を振り返る。■当初のターゲットは女子高生、携帯性に優れたカップ包装も着想

この記事の画像

  • じゃがりこ30周年記念パッケージ(画像提供:カルビー)
  • 1994年発売の箱型「じゃがスティック」(画像提供:カルビー)
  • 当時のコンセプトシート 女子高生がかばんに入れて持ち歩きやすい箱型の包装形態(画像提供:カルビー)
  • 抹茶クリーム味(画像提供:カルビー)
  • パクチー味(画像提供:カルビー)
  • 黒トリュフ塩味(画像提供:カルビー)
  • じゃがりこ細いやつ(画像提供:カルビー)

求人特集

求人検索

 を検索