「囚人が”窓の外”に見たものは?」オチの絶望感が話題に…4コマ漫画に込めた喜怒哀楽
「もしもこんな人がいたら……」をネタに4コマ漫画を描き続けているモノモースさん(@mono_moosu)。自身の強みを「絵も記号も最小限でストレスなく読める」と話す通り、シンプルでゆるめ...
白雪姫にアナ雪…美しすぎる“浮世絵風アート”にディズニーファンからも反響続々
Twitterにディズニープリンセスを浮世絵風に描いたイラストをアップしているオノ・タコさん(@ono800)。ファンからのリクエストを受け描いた「白雪姫」は6.5万いいねを獲得し、友人...
世界に広がるシルク・ドゥ・ソレイユの社会支援事業 貧困や障害、移民問題を解決するソーシャルサーカス
サーカスと言えば、空中ブランコや動物を使った曲芸などを思い浮かべる人が多いかもしれない。しかし、あのシルク・ドゥ・ソレイユが世界各地で社会支援事業として実施している「ソー...
「タイムリープがバレた?」大喜利を生かした作者に聞く4コマ漫画の魅力
様々な題材にオチをつけた“大喜利4コマ漫画”が人気を集めているあくまでクマさん。日常の「あるあるネタ」や「ベタな設定」を違った角度から見たり、意外なネタを組み合わせたりといっ...
「読めそうで読めない?」卒業制作の“ひらがな”に反響、作者語るフォントの魅力
今春も話題となった美術系の大学・専門学校の生徒による卒業制作。近年は現地で展示するだけでなくSNSでも披露することで、プロも驚くようなクオリティやアイデアが大きな反響を得るケ...
“透明”消しゴムが5年かけヒット、海外からも反響「消しゴムを消さない気概」
書いた文字や絵を見ながら消せる“透明”の消しゴムが話題になっている。当初の販売見込みの10倍以上の注文を受け、品薄状態が続いているという。作ったのは、プラスチック消しゴムや修正...
『アド街を見た』と言ったら割引…SNSでバズる“人気番組のあるある” 作者に聞く4コマへの思い
動物たちの「ゆるふわシュールギャグ」がSNSで話題を集めている。『アド街を見た』というタイトルの4コマ漫画は、『アド街ック天国』で紹介されたお店に出向いた際に「アド街を見た」と...
「屏風に描かれた虎を退治しろ」“一休さん”の名シーン描いた作者語る4コマ漫画の魅力
日本昔話の『一休さん』でも有名な屏風絵に描かれた虎退治を頼まれるシーンを描いた4コマ漫画を描いた漫画家・イワンタさん(@reezent)が話題だ。現在は大学生で、“漫画のネタを一緒に...
「少女のマッチが売れなかったのはなぜ?」“光と闇のギャグ漫画”作者に聞くこだわり
淡い色味とゆるめなキャラクターが特徴的な作画である一方で、“闇深め”の4コマ漫画が注目を集めている。作者は、ぺろ川さん(@peroriver)で、新作の漫画がアップされるとたくさんの“い...
ミニチュア玩具の生みの親? 世界観を“極小”で表現する開発者のこだわり
子どもより大人が夢中になるホビーとして、大ブームのミニチュア玩具。SNSやYouTubeには身近な風景をギュッと凝縮した自慢のミニチュアの世界が多数投稿されている。このブームをけん引...
鉛筆の芯を“鎖”や“エッフェル塔”に変身させる彫刻家「芯は折れるのが当たり前だから美しい」
身近な文房具のひとつである鉛筆の芯を使った小さな芸術、“鉛筆彫刻”。シロイ/鉛筆彫刻人(@shiroi003)さんは、鉛筆の芯にA〜Zのアルファベットを彫った早回し動画をTwitterに投稿し、...
「パンツ何色…?」昭和の迷惑電話描いた漫画が話題 シュールな作品描く作者が語る“ギャグ4コマ”の魅力
「へへへ…いま何色のパンツ履いてるの…?」昭和のにおいのするワードからはじまるギャグ4コマがたくさんのいいねを集めている。黒電話の時代に、実際にこんな迷惑電話が存在したんだと...
繊細過ぎる“立体切り絵”に反響 紙の厚みでグラデーションを実現する超絶技巧
昨年『カルティエ 伊勢丹新宿店』の大型壁面とオブジェが美しいとSNSで話題になった。壮大な立体作品だが、実は紙で出来た“切り絵”。“切り絵”というと子どもの遊びというイメージがある...
破棄されるのが通例だった建築模型、見直される価値とその役割
破棄されるのが通例だった建築模型、見直される価値とその役割
新たな“書”の形を提示した“書道アート”が話題、「言葉の通じない人にも伝わることを形に」
お正月と言えば“書き初め”。新年に毛筆で文字を書くことを指す日本の伝統行事で、お正月の特別番組では、芸能人が書き初めをすることも多い。デジタルが身近になるとともに、どんどん文...
パンに煮干し? 世間をザワつかせた“奇妙なトースト”が進化、「リアルさ」を追求
“食パンに奇妙奇天烈な細工をする人”を自称する主婦Azusa(@zahrada123)さん。今年4月、「トーストアート界」の異端児としてoricon newsで紹介すると、『とくダネ』(フジテレビ系)『...
女性“イカ画家”が感じる魅力とこだわり「艶めかしさといかがわしさが共存」
アオリイカの美しさに魅了されて以来、イカそのものを画材にもしながらイカの美を追求してきた“イカ画家”の宮内裕賀氏。そんな彼女の作品「イカトカイ」は、東京ミッドタウンで開催され...
よ〜く見て、ニセモノはどれ? 超絶“立体リアル刺繍”が「まるで間違い探し」
刺繍といえば、布にあしらわれた花々や草木など、乙女でメルヘンなイメージが先行するが、そんな概念を覆す「立体リアル刺繍」がある。一見すると、まるで本物。そんなトリックアートの...
“食べられない”のが信じられない 粘土でできたケーキの作者が、自分の居場所見つけるまで
美味しそうなスイーツがSNSで話題になった。フレッシュなイチゴや甘いクリームの香りが漂ってきそうな写真だが、実はこれらはすべてフェイクスイーツと呼ばれる、粘土で作ったケーキ。...