夜を越えての歌詞
夜を越えて
| 作詞 | 松岡奈津紀 |
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| 作曲 | 松岡奈津紀 |
| 編曲 | 松岡奈津紀 |
暗闇に輝く 星空の下で
湖のほとり行くと 静けさに辿り着く
時が来ればやがて
穏やかな心 取り戻せる
本当の自分の姿 いつも大切にして
月明かり照らす 水面には
あなたの旅路が映る 瞳に映る光を信じて
一歩ずつ進めばいい 夜を越えて
柔らかく流れる 風に運ばれて
届く小さな歌声に 耳を傾けてみて
時に立ち止まって
気づける景色もあるのだから
大丈夫 悲しみだって いつかはほどけてゆく
月明り照らす 水面には
涙ひとつこぼしたっていい 少し休めば傷も癒えて
また必ず歩き出せる 夜を越えて
ふと目を閉じると 浮かぶ 懐かしい人
たとえ遠く離れていても 同じ空を見てる
ゆっくりと明けゆく光が
あなたのこれからを照らす
瞳に映る光に向かって
一歩ずつ進めばいい 夜を越えて
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| タイトル | 歌い出し |
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