さよなら、アイリーンの歌詞
さよなら、アイリーン
| 作詞 | 谷絹茉優 |
|---|---|
| 作曲 | Chevon |
| 編曲 | Ryo 'LEFTY' Miyata |
君の前で上手く笑えなくて
君の目を見て話せなくて
それでもなんだか、そばに居たくて
でもそれだとなんだか、
僕が君を好きみたいだね
ゆらゆら、歪んだ世界の中で
ふわふわ、浮かんだ綿菓子のよう
ねえ、アイリーン。さよならだね
君のようになりたくて、君の頬に触れたくて
意味もないようなこの会話で繋ぎ止めていた
さよなら僕のアイリーン
もう昨日には戻れなくて
ぜんぶ僕の選んだことで
それなのになんだか、恋しくて
あぁ、やっぱりそうだね
僕は君を好きみたいだね
ぷかぷか、浮かんだ泡のように
不安が膨れて弾けてしまうよ
アイリーン。君はまだそこにいるの
息を吸って吐くだけで、日々が徒に過ぎて
忙しない街の角でただ、君を待っていた
来る筈も無いのに
君のようになりたくて、君の頬に触れたくて
意味もないようなこの会話で繋ぎ止めていた
さよなら僕のアイリーン
Chevonの新着歌詞
| タイトル | 歌い出し |
|---|---|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|