こめかみの歌詞
こめかみ
| 作詞 | KAZUMASA TANAKA |
|---|---|
| 作曲 | TORU KAMEI |
| 編曲 | TORU KAMEI |
きみを守るのは誰
逃げるのは卑怯じゃない
だけど勇気の必要なこと
今はわからなくても
時を少し切り取って
呼吸を整えれば
脈を打ち出す蟀谷が
鍵になるはずと
雨が上がればどうにか
浅ましく生まれ変われる気がして
フレスコの壁に見惚れた
ような永遠を得た
今そのテンポが聴こえて
聴き惚れてゆく
きみを讃えるのは誰
生きるのが普通とか
脈を打ち出す蟀谷が
次を変えられるか
雨が上がればどうにか
千の悪魔
全てを洗い流して
フレスコの壁に見惚れた
ような永遠を得た
ただその手には乗らねえと
蟀谷が疼く
聖なる拍子が聴こえた
聴き取れたのさ
聴こえたのさ
GRAPEVINEの新着歌詞
| タイトル | 歌い出し |
|---|---|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|