砂漠の恋の歌詞
砂漠の恋
| 作詞 | 北川隼也 |
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| 作曲 | キッサ・コッポラ |
| 編曲 | キッサ・コッポラ |
恋に落ちそうよ、いつも話すのは
「さよならの音だけを聞いて季節は走り出す」
街に溶けそうよ、眩しく映るのは
ため息が蓋をした空に君が手伸ばす
まだらになれば僕らは音の中
裸になれば僕らは踊り出す
砂漠の恋、夕陽の匂い、僕らは
恋に落ちそうよ、ベルを鳴らすのは
夕焼けをくり抜いた空にイルカは泳ぎ出す
恋に落ちそうよ、瞳に映るのは
ため息が蓋をした空に君が手伸ばす
裸になれば僕らは踊り出す
砂漠の恋、夕日の匂い、裸の恋
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| タイトル | 歌い出し |
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