一駅の歌詞
一駅
| 作詞 | motoki manako |
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| 作曲 | arata manako |
| 編曲 | arata manako |
風呂上がり家をてる
乾かしたつもりの髪が
まだ濡れていること
夜風が知らせて
一駅は遠いなんて
君はたぶん言うだろう
歩きたい気分なんだよ
君の家に着く頃
乾いてるはずさ
1人歩く真夜中
意味のない信号機
馬鹿みたく守るのも
好きになった最近
ぶら下がるすずらん灯
まちくたびれているよう
会いたい気分なんだよ
商店街を抜ける頃
眠らないで
眠らないでいて
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| タイトル | 歌い出し |
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