恋夜の歌詞
恋夜
| 作詞 | りょたち |
|---|---|
| 作曲 | りょたち |
| 編曲 | りょたち |
君がいなくなって、今日で一週間がたった
懐かしい夜を思い出した、なぜか涙が出ていた
君が居なくなって、さらに散らかった部屋は
ぼくの心を表してるかのようだ
僕が居なくなって、きっと君の毎日は
新しい人や新しい事で満たされてるんだろう
長い夜が嫌いで飛び出した街で
あの夜の思い出が1枚1枚と繰り返してく
僕は恋夜を願っているんだあなたが戻ってくる夜を
濃い夜を思い出したんだ2人が心を許した夜を
一生をかけても、取り戻したいんだ
君が居なくなって、今日で2週間がたった
全てが嫌になった、涙も出なくなった
2人で聞いてたあの曲が今になって刺さるのは
ちゃんと僕が両耳で聴けているせいだろうか
僕は恋夜を願っているんだふたりの笑顔をもう一度
濃い夜を思い出したんだ悩みなんか忘れていた夜を
朝帰り繰り返し不安の中に被せるように
無理やり酒を飲む日々
薄い香りすらもまだ思い出せるよ
愛されていたこともあいしていたことも
恋夜を願っているんだあなたが戻ってくる夜を
濃い夜を思い出したんだ2人が心を許した夜を
僕はいつまでも、君が好きなんだ
君がいなくなって、今日で3週間がたった
いつでも戻っておいで、君と恋夜よ。
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| タイトル | 歌い出し |
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