夜間飛行少年の歌詞
夜間飛行少年
| 作詞 | 宮崎一晴 |
|---|---|
| 作曲 | 宮崎一晴 |
| 編曲 | 宮崎一晴 |
このまま眠りについたら
起きた時悲しくなる様な気がして
まだ目が閉じれないや
白くて綺麗な朝が待ってる
白くて綺麗な肌を思い出す
もう会えないのかな
それでも
それでも
それでもいいやって思う夜
いつでも
いつでも
いつまでも 1人で歌おう
六畳 部屋から打ち上げる
透明花火 愛を込めて
屋上 街からたちこめる
色付き煙を吸い込んで
このまま眠りについたら
起きた時悲しくなる様な
気がして
ベッドから這い出て
夜間飛行に出かけよう
それでも
それでも
それでもいいと思ってるのに
いつかは
「いつかは」
「いつかまた 2人で」
なんて夢を見てるんだ
夢を見てるんだ
それでも
それでも
それでもいいやって思う夜
いつでも
いつでも
いつまでも君を歌うよ
それでも
それでも
それでも僕は空を飛ぶ
いつかは
いつかは
いつかは迎えに行くから
六畳 部屋から打ち上げる
透明花火 愛を込めて
屋上 街からたちこめる
色付き煙を吸い込んで
さよなら
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| タイトル | 歌い出し |
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