アルビレオの硝燈の歌詞
アルビレオの硝燈
| 作詞 | TECHNOBOYS PULCRAFT GREEN-FUND |
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| 作曲 | TECHNOBOYS PULCRAFT GREEN-FUND |
| 編曲 | TECHNOBOYS PULCRAFT GREEN-FUND |
(Clank, Clank, Clank, Clickety-Clack,..)
銀の光を渡って 時の汀彷徨っている
蠍座の紅い光芒にいつか辿り着くのかな
黄玉と水晶を敷き詰めたような空の奥
鉄軌で繋いでいこう 星座を創っていくみたいだ
物語が灯していった硝燈
夜が零した願いを照らし出した
星の巡りを渡って 世界の外彷徨っている
アルビレオのようにずっと その手を握っていたいんだ
何処へだって行っていいっていう切符を持っているのに
月はまだ満ちないから 欠けた光探している
音楽が降り注ぐ 十字架のような星の元
不意に思い出した あの時に聞いたメロディーを
幻燈が過ぎ去っていった後
このままずっといたいと願っていた
箒星を追いかけているような不思議な永遠に
一緒に生きる一瞬が痛いくらい響いていく
一つ一つは小さくて だけど確かに輝いて
天の川のようになった音符たちは歌ったんだ
(Clank, Clank, Clank, Clickety-Clack,..)
ほんとうのしあわせはどんなものだろう
この痛みさえも越えて そこへいけるかな
銀の光渡って ただしい道を進んでいくんだ
蠍座の紅い光芒にいつか辿り着けるかな
君が遠く旅立っても(硝燈を灯す)
君の息を感じるよ(アルビレオのよう)
君のメロディーが響いてるよ(ずっと二人で)
生きていこう時の先へ(一緒にいこう)
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| タイトル | 歌い出し |
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