何度 LOVE SONGの歌詞を読み返しただろうの歌詞
何度 LOVE SONGの歌詞を読み返しただろう
| 作詞 | 秋元康 |
|---|---|
| 作曲 | 温詞 |
| 編曲 | 温詞 |
眠れない夜はいつでも
君のことばかり考える
いいや でももしかしたら
君を想うから眠れないのか
妄想が止まらなくなって
まるで映画の主人公
自分でさえ気恥ずかしくなる
シチュエーションは他人には言えない
恋は絶対に
癖になるね
何度 LOVE SONGの歌詞を読み返しただろう
思い当たるフレーズに切なくなった
きっと人は誰も同じなんだな
こんな歌詞を書いた誰かの経験だ
自分のこの想いをわかって欲しいと
好きになった夜 眠れなくなる
夢を見れば救われるような
そんな勘違いをしていた
自分の思い違いのすべて
昨日の夢に置いて来られるから
夜が明けちゃえば
記憶喪失
僕も LOVE SONGの歌詞を書いてみたくなった
思い通りにならない気持ちの行き場
それはきっと怒りに満ちてるだろう
だって愛は なんて理不尽な情熱なんだ?
冷静に歌詞だけ読むと気づいてしまう
好きになったって 叶うことはない
恋するすべての眠れない人に
LOVE SONGを書け!とアドバイスしたい
不眠症の理由 手に取るようにわかるだろう
妄想はエンドレス
何度 LOVE SONGの歌詞を読み返しただろう
思い当たるフレーズに切なくなった
きっと人は誰も同じなんだな
こんな歌詞を書いた誰かの経験だ
自分のこの想いをわかって欲しいと
好きになった夜 眠れなくなる
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| タイトル | 歌い出し |
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