romance towerの歌詞
romance tower
| 作詞 | 汐田泰輝 |
|---|---|
| 作曲 | 汐田泰輝 |
| 編曲 | 汐田泰輝 |
始まりはきっとそうだ
思い出しても君に甘えていた
ポップソングとこのまま
この牢屋を抜けて歌いたい
あり触れたものだったな
振り出しにはもう戻りたくないわ
ロックソングとレコードは
常にセットでいようね
高層ビルの向こう側 やけに寂しそうだから
寄りかかる 潰される 肩ぶつける 玉砕続きの日々さ
東京タワーあの街は 僕の愛する人が住む街さ
教えてよ東京
過ぎていた時間がとても
いつも以上に恋しくなったのは
ポップソングがこの部屋と
混ざり合って固まったから
すり減ったかかとがほら
昨晩までの僕の心だった
ロックソングとイヤホンは
常にセットでいようね
高層ビルの向こう側 やけに寂しそうだから
立ち止まる 振り返る 涙拭く 君を見つけたんだ
東京タワーあの街は 僕の愛する街に変わったな
答えてよ東京
U.F.O襲来S.O.Sどこまでも
大雨にだって傘はいらんぜ
いっそ濡れていたい
水晶体の奥に映る君に贈る愛さ
これは恋だ!
東京タワー目掛けて歌ってんだ
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| タイトル | 歌い出し |
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