あんしんの歌詞
あんしん
| 作詞 | 磯野くん |
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| 作曲 | 磯野くん |
| 編曲 | 磯野くん |
今ゆらゆら揺れてる願いはかたち変える
しあわせの意味を探そう誰のために
振り向けば時は経ち歌えば腹も減り
何回言ったって減らない愛している
抜けないクセもいつかの傷跡も
すべてが許される場所に
陽が注いでいるだろう
君がいればあんしん側にいてよあんしん
誰も代われやしないの
君がいればあんしんきっと明日もあんしん
その一音を紡ぎながら生きてる
今ゆらゆら揺れてる底知れぬ深い海
水鏡写したのは仮の姿
そして空は焼け落ちて夜の風が染み込んだ
あの日の月を見てた
君がいればあんしんそこにいたのあんしん
つぎはぎだらけの腕も
君がいればあんしん満たしてよあんしん
その一握は何にも代えられない
積み上げてはまた壊してしまうけれど
痛みながら今深く根を張って?
今ゆらゆら揺れてる体熱を帯びてく
眩しい朝滲む私の姿
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| タイトル | 歌い出し |
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