屑星の歌詞
屑星
| 作詞 | G.U.M・TATSUYA |
|---|---|
| 作曲 | TATSUYA・WolfJunk |
| 編曲 | TATSUYA・WolfJunk |
泣き叫んだってどうにもならない人生
下向いてたってどうにかならないんだ all day
one life 夜空から垣間見えた星に
いつまでも いつまでも 祈り続けるよ
one limit time all day
現実孤独彷徨う連日
いつが終わりなの
死のう生きようと迷ってた
いつまでも見えない逃げ出す逸れる道を
崖の上もう淵誰かに押され死ねるかな?楽な日々を
諦めない進みたいwackな自分壊したい
change your mind
曖昧な日々『このままでいいの』
繰り返すその時間と
比べて分かったこの劣等
『もう後悔ばかりで終われないよ』
まだ諦めない、叶えるきっと
立ち尽くした先見上げた鉄塔
泣き叫んだってどうにもならない人生
下向いてたってどうにかならないんだ all day
one life 夜空から垣間見えた星に
いつまでも いつまでも 祈り続けるよ
one limit time all day
楽しかった日々想い見つめた
懐かしいぜ探すあの日の letter
アルバムは家に思い出は maybe was
だけど消せない memory いつまでも頭に残る data
振り返ると気持ち上がる meter
束の間の emotion これは non fiction
勝つまで動け do it ready action
あの頃に『戻れないよ』
夜になると決まって泣いた
静けさの中立ち上がった
『もう悲しみに怯えないよ』
あの壁の向こう踏み出す一歩
届くと信じて
泣き叫んだってどうにもならない人生
下向いてたってどうにかならないんだ all day
one life 夜空から垣間見えた星に
いつまでも いつまでも 祈り続けるよ
one limit time all day
腐りかけた日々過ごしてたけど、
自ら絶つなよ死ぬまで生きろ
不満や不安を脱ぎ捨てた
こんな世界にヒカリ見つけた
転んでも立ち上がって
強気な言葉を振り絞った
あの日のようにただ道進むだけさ
幼い頃描いた夢のカケラ
First Time 忘れないあの誓い
喝采 浴びるその日までは
twilight 今は微かな光でもいんだall right
万歳 っていつか仲間と笑う
sunrise 這い上がんだ絶対
so くだんない日々を変えてくんだ
輝く日まで
泣き叫んだってどうにもならない人生
下向いてたってどうにかならないんだ all day
one life 夜空から垣間見えた星に
いつまでも いつまでも 願い続けるよ
one limit time all day
どうにもならない人生
どうにかならないんだ allday
one life 夜空から垣間見えた星に
いつまでも いつまでも 願い続けるよ
one limit time all day