体温の歌詞
体温
| 作詞 | tadd kagatsume |
|---|---|
| 作曲 | tadd kagatsume |
| 編曲 | tadd kagatsume |
一つ一つ忘れてた
懐かしい夢を見たよ
君が僕に笑いかけていた
ただ側にいれるだけで
良かったはずなのに あぁ
僕らはいつか、求め過ぎていた きっと
二人だけ残したまま
時が止まれば良かった
いっそ世界なんて壊れればいい
初めて身体を重ね
抱き合ったあの夜の様
君を離したくなくて
こわくて
あの夏の日を、忘れないよ
それは昨日の様、瞬きさえも
永遠の様、瞼を零れ落ちた 言葉
君の体温と
僕の体温が
腐らせた果実
側に来ておくれ
近づき過ぎてた
求め過ぎていた
与え合う事を
忘れた二人は
君の体温が
僕の体温を追い越した時に
世界は変わるよ
過ぎてく時間を
戻したとしても
きっと僕達は
同じ過ちを
同じ過ちを
愛し合う楽園みたい
都合良い名前つけて
雨が降る事さえも知らなかった
不完全な関係を
ガラスケースに隠して
儚く壊れる事知っていた
ねぇ、君の事、忘れないよ
最後にしたキスを
覚えてる 君が泣いてた事
抱きしめる事も出来ずに 僕は
君の体温と
僕の体温が
腐らせた果実
そこに置いてきて
食べる事さえも
捨てる事さえも
許されず僕ら
さまよっているよ
君の体温と
僕の体温を抱き合い交ぜよう
台無しにしても
過ぎてく時間を
戻したとしても
きっと僕達は
同じ過ちを
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