輝きの歌詞
輝き
| 作詞 | 吉田崇展 |
|---|---|
| 作曲 | 吉田崇展 |
| 編曲 | 吉田崇展 |
例えばうずくまってガタガタ震えてた夜に
なんとなく振り返ったらそこには君がいたんだよ
今じゃ立派になって 1人でもなんとかやってるけど
なんとなく振り返ったらそこには誰もいなかった
愛しているよブラザー
あの日の全部を忘れちゃっても
輝きは消えるが
その涙で走り出すエイトビート
息が止まるような喜びを
くれたのは君だったよ
輝きは消えるかも知れないが
また産まれる
私は何回も何回も あなたと触り合って
その度 分かり合えないってわかった
それから何回も何回も あなたと触り合って
またしても触ってたいって思ってしまっている
愛しているよレイディー
あなたが何回嘘をついても
悲しみの果てに
その横顔が浮かんで消えるだろう
退屈だねベイビー
あなたを忘れたことはないよ
朝焼けを見に行こうぜ また会えたら
新しい日々
愛しているよまだ
あの日の全部が嘘になっても
輝きは消えるが
その涙で踊り出すダンスビート
息が止まるような喜びを
くれたのは君だったよ
輝きは消えるかも知れないが
また産まれる
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