陽が沈む前に…の歌詞
陽が沈む前に…
| 作詞 | 増子直純 |
|---|---|
| 作曲 | 上原子友康 |
| 編曲 | 田代修二 |
斬りつけるよな北風に 心の底まで凍えてる
熱い想いは何処へやら 酒場の隅に置き去りか
都会暮らしですり減った 丸く鈍ったその牙で
戯れて甘噛みするような 想い出話やめてくれ
男で咲いて男で散りたい 昔カタギの馬鹿な戯れ言
熱く生きたい燃えて生きたい ビルの谷間に燃える夕陽よ
冷えた心に灯をつけてくれ 男の旅に迷わぬように
言い訳ばかり上手くなり 他人どころか自分まで
騙し騙され飲み込んで 鏡に映る苦笑い
惚れた女もいたけれど 俺といたって幸せは
遥か遠くで揺れるだけ だから背中を向けたのさ
男で笑い男で泣いて 強く優しくただ真っ直ぐに
熱く走りたい燃えて走りたい 遠い故郷あの日の夢よ
冷えた心に灯をつけてくれ 男の旅に迷わぬように
熱く生きたい燃えて生きたい ビルの谷間に燃える夕陽よ
冷えた心に灯をつけてくれ 男の旅に迷わぬように
男の旅に迷わぬように
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| タイトル | 歌い出し |
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