友情の星の歌詞
友情の星
| 作詞 | いではく |
|---|---|
| 作曲 | 蔦将包 |
| 編曲 | 蔦将包 |
長いといえば長く
短いといえば短い
君と過ごした日々が おれの宝物
たとえ星になっても
今も胸に輝いている 一番星として
せめて夏の七夕の夜に
おれの酒の中に降りてこい
夢かといえば夢で
現実かといえば現実で
君が残した歌が おれの宝物
ひとり酔えば 無情を
なげき唄い星を見つめて 昔をふり返る
せめて秋の名月の夜に
おれの酒の中に降りてこい
せめて君が旅立った夜は
おれの酒の中に降りてこい
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| タイトル | 歌い出し |
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