夢の道すがらの歌詞
夢の道すがら
| 作詞 | 宮澤公廣 |
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| 作曲 | 世志凡太 |
| 編曲 | 世志凡太 |
心の故郷 時には嵐もあるが
春には花咲き 野山は彩り
自然に抱かれた 生き物の春
淡いみどりは 辛い冬越え
高楼仰ぎ 人の苦楽も
年輪の価値 夢の道すがら
真夏の空 木漏れ日のやすらぎ
小枝がゆれて 蝶が舞いとび
自然に焦がれて 夢追う明日へ
みどり豊かは 心安らぎ
太鼓の響きは 大地に根付く
大樹の命 夢の道すがら
ひぐらし鳴き 遠くに聳える山に
雲が流れて ふと目を開ければ
川に流れる 紅葉が映り
若き思いの 日々を重ねて
一筋の道中 こよなき秋の
実りの風も 夢の道すがら
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| タイトル | 歌い出し |
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