身体の歌詞
身体
| 作詞 | ミゾベリョウ | ||||
|---|---|---|---|---|---|
| 作曲 | 森山公稀 | ||||
| 編曲 | 森山公稀 | ||||
| タイアップ | アース製薬「温泡」CMソング | ||||
今日も小さな両手あふれて
大事なものをすぐにこぼした
僕のこの目が霞んでいくとしても
何も変わらず君の目を見て話すよ
どんな温もりも肌を通せばぬるい気がした
いっそ身体はもういらなくなっていた
今夜も風に声は流れて
きっと遠くには届かないから
まだ部屋の中なら聞こえているはずの
小さな音にそっと耳を澄ませたら
もしかしたらこのシャツの隙間
優しい気持ちがどこか隠れているんだ
今日もありがとうって
口にするたび古くなって
どうかその代わりにずっと残って
手を繋いだら離すときが来るけれど
温もりを身体が覚えている
明日の朝、目が覚めたら
いつも通りまた身体運んで
odolの新着歌詞
| タイトル | 歌い出し |
|---|---|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|