諦念の歌詞
諦念
| 作詞 | 鈴木重厚 |
|---|---|
| 作曲 | 鈴木重厚 |
| 編曲 | 鈴木重厚 |
汚れた真実だって見え透いた嘘だったって
何もかもを信じ続けてる
曖昧な様相が
導いてしまう崩壊
誠実な過去を探していても
許されないことは解っている
「から」「まだ」「でも」だなんて
しまっておけない
無力感が消えないように
左手を握る
楔を打とうか痣になるくらい
微塵も微塵も信じちゃいない
信頼の果てで疲れた
無力感が消えないように
左手を握る
今に知る存在の実感
チープななにかみたいだね
無力感が消えないように
左手を握る
開いた手の中に
一抹の希望を見て
二度と触れられないよう
されどされど
手放して
無力感が消えないように
無力感が消えないように
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| タイトル | 歌い出し |
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